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小説 舞の楽園 ( フェイクレディのあたし )

        マンションの自治会長 -16 「あっ、イタッ・・・」パパは3本の指で3~4度突き入れて、あたしのアヌスがすっかり馴染んだのを見ると、小指も加えて4本にしたのです。さすがに、鋭い切り裂かれるような痛みが襲って来て、あたしは小さく悲鳴を上げていました。「ゴメン!けど、ちょっと我慢だよ。パパのは太いから、これくらいの太さはあるんだよ!和子はパパの女になるんだろう?」パパはわりと平然と言って、...

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小説 舞の楽園 (  )

        マンションの自治会長 -15 7~8回は中指を抜き差しされてしまいました。さっき塗ったクリームによって、出し入れは非常にスムーズです。パパは指に何も付かないのを確認したのです。{これなら今日は、浣腸はしなくていいだろう。この子が喘いでいる内に、女にしてしまおう}と、パパは考えたそうなのです。人差し指も加えて指が2本になり、アヌスを一層激しく掻き回し始めました。掌を上に向けて、クリー...

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小説 舞の楽園 ( フェイクレディのあたし )

        マンションの自治会長 -14     (10)和子になって・・ 「和ちゃん。女の子になるんだから、これからは名前を「和子」と呼ぼうね」突然パパが言い出したのです。そう言われれば、もっともな話です。女のあたしが和人では可笑しいんです。パパの言う「和子」の方が自然です。あたしは深く頷いていました。お布団の上で四つん這いになったあたしの背後に、パパは回りこんで来ています。「綺麗なアヌスだ...

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小説 舞の楽園 ( フェイクレディのあたし )

        マンションの自治会長 -13 今度はパパの以前にも増して巨大になった亀頭を舌を出してペロペロと舐めています。パパにもっと喜んで貰おうと、頭だけだはなく砲身の方も嘗めて上げました。「旨いよ!和ちゃんは天才的だね。そう、今度は咽の奥まで入れてごらん。そうそう、そうだ!」パパは誉めてくれています。もう、パパのものはカチンカチンでした。言われるままに、再び上から唇を被せて、咽の奥まで含みま...

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小説 舞の楽園 ( フェイクレディのあたし )

        マンションの自治会長 -12     (9)お口に・・ 「可愛いよ!」突然、裸のあたしを抱いていたパパの手に力が篭りました。パパは我慢が出来なくなったようです。「アッ、アア・・」丸裸の背中をギュウと抱かれたあたしは思わず仰け反っています。そして、悲鳴を上げたあたしの口にパパの唇が被さって来たのです。身動きも出来ないくらいにしっかりと抱かれたあたしに、パパの舌はあたしのお口を占領する...

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