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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-10 何時の間にか社長の指が人差し指も加えて2本になり、クチュクチュと恥かしい音を立てています。「いや~っ。旦那様。音を・・・音をさせないでくださいませ・・」オマ〇コを嬲られている女性のように私は恥ずかしくて仕方がないのです。旦那様にお願いしていました。「濡れて来たようだな! 音を立てているのはお前だろう?俺じゃないよ!」社長は面白がって私に言います。「もうこれだけ...

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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-9 (4)いよいよ・・・ 旦那様はツルツルの私を抱いて浴室からベッドに運んでいただいたのです。仰向けに抱きかかえられて、真っ白な性器も剥き出しの私は恥ずかしさよりも旦那様にそんなことをさせて申し訳なさでいっぱいでした。会社にいるときの社長は直ぐに怒鳴り散らして本当に怖い存在ですが、私の旦那様になった社長はとっても優しいのです。その優しさに答えるためにも、私は立派な女...

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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-8 「旦那様。お尻を上げていただけませんこと?」私は敢えて社長と呼ばずに旦那様と言いました。旦那様と呼ぶといかにも私は社長の女になったような気がするからです。すっかり、女の気分で女声です。「そうか!旦那様と呼んでくれるのか?隆子は可愛い女だ・・」社長も大変喜んでくれています。私は「旦那様」と言って良かったと思い嬉しくなりますますこの社長のためにも女になるように努力をする...

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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

        社長と出張して -7 私は「クリを切り落としてしまう」と言う言葉で硬直してしまって、動くこともできませんでした。ザリッ、ゾリッと音が聞こえて、私の白い地肌が現れるのが眸を瞑っている私には感覚で解ります。<これで男の印ともお別れなんだ・・>と思って感傷に耽っております。「お前はやっぱりマゾの気があるんだな!。こんなにクリをおっ立ておって・・ ・」社長の泡だらけの左手が、私の包茎で極小の...

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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して -6 「社長。女になったわたくしをず~っと可愛がって頂けるのでしょうか?」そう決心すると、大事なのは社長の考え方です。女にした私を飽きたからポイでは私が浮かばれません。私も会社の経理を担当する者です。口約束なんて当てにならないことを知っていながら、つい聞いていました。もう既に女の心になっていたのであろうと後で考えましたが、その時は真剣そのものでした。「俺の望む女になれば、...

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Author:maikase
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