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小説 舞の楽園  ( 盗み聞き 9 )

        盗み聞き  -9 「亜紀!出すぞ!・・ううむっ、出る!!!」雅史の影が激しく動いて、止まり、部屋の中では男らしい声が聞こえて来た。「ああ・・うううっ」遥も右手で操っていた張り型を止めている。亜紀の喜びの声に合わせて、遥もイっていた。 (6)左隣の大谷の来訪 次の日、渡辺遥は学校に行って、帰って来ると机に向っていた。少し早いと思ったのだが、9月の中間テストの答案の原稿を作っていたので...

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小説 舞の楽園  ( 盗み聞き -8 )

        盗み聞き  -8 だが、張り型の1番太い亀頭部分は易々と肛門に入っていた。「アッ、アッ、アアアッ・・・」室内では亜紀が素晴らしく艶っぽい声で鳴いている。仰向けになってアヌスに太い張り型を入れた遥は隣の主人の雅史に犯されていることを想像して暫くの間右手で張り型を操っていたが、急に雅史と亜紀の絡んでいる姿を見たいと思ったのだ。今までは、時折映る2人の影と洩れ聞こえて来る睦言に満足してい...

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小説 舞の楽園  ( 盗み聞き -7 )

        盗み聞き  -7  (5)庭の暗がりで・・・ 今日はアヌスを洗浄した後、1ヶ月前に届いたばかりの太い張り型を入れてはいない。いつの遥だったらば洗浄後は必ずと言っていいほど太い張り型をアヌスに滑り込ませるのだが、今日は亜紀のSEXに間に合わないと思ったので、時間が無いのと気が急いて入らなかったのだ。隣の横尾夫妻のSEXを覗き見ながら、自分のアヌスを手で嬲ったらば如何なるのだろう?と、...

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舞

Author:舞
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