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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

     従業員の女になって・・(21)これからも私は私のオマ〇コにピッタリとフイットして、私を狂乱状態にしてくれる男の男性自身を手放す積りなんかありません。それよりも彼には話していませんが、1段と高い望みを抱いているのです。それは、いずれは彼を今の店の店長として、私は女装をした従業員として彼の下になってお店に出ることをしたいと思っているのです。出来れば本当の女になって、彼の奥さんになって彼の面倒...

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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

    従業員の女となって・・(20) (8)懐かしい男性「これじゃあ、入らないな・・」デープキッスをしながら、私のアヌスに指を差し込んでいる彼が呟きます。私の肛門はここしばらくの間、と言うよりは、ず~と長い間、男性のものを受け入れてはいませんだした。否、例え受け入れていたにしても、彼の男根ほど太くて、長くて、私に快楽を与えてくれるものは無かったと思います。私の男はお店のコーナに置いてあるソファー...

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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

    従業員の女となって・・(19)グリッと私のアヌスに入った3本の指がドリルのように廻されました。そう言えば、以前彼に犯された時も、彼の太い指が肛門で廻されたことを鈍い痛みのなかで覚えています。私は彼が入ってきた時に、どんなに痛くっても「許してくれ」だの「痛い」と言うことは、決して言うまいと決心していました。私が嫌がったら、彼は犯すことを止めてしまうかも知れないからです。「いいか?入れるぞ!」...

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    従業員の女になって・・(18)プーンと彼自身のあの懐かしい匂いがする男性自身を口に含みました。それは1日ブリーフの中に収められていた若い彼の臭です。もう既に彼の女の私は、彼の匂いを嗅ぐとアヌスの内部が濡れて来たような気がしていたのです。舌を出して節くれだった全長をペロペロと嘗め上げて、先端の大きな裂け目をチュウチュウと吸い、巨大な硬めの雁を無理矢理口の中に入れていました。「おっ、旨いな。・...

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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

     従業員の女になって・・(17)彼の手が私の白いお尻を割って、アヌスに届きました。そこはまだ充分には濡れてはいなかったと思います。彼のジーパンの前の部分は突っ張っているのを私は知りました。私の男はしばらく私のオマ〇コを撫ぜて、そこがふっくらと膨らんでくると、右手の指を口で湿らせてから指を入れて来ました。Tバックのパンティは床に落ちていて、私は既に丸裸です。指が2本から3本になり、私はお尻を突...

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     従業員の女になって・・(16)「店長・・」従業員の彼も、あの時3回も強姦して私のオマ〇コがぴったりフィットしたことを覚えていてくれたのです。「会いたかった・・」スポットライトの下で紅色のTバックのパンティ1つで呆然と立っている私に近ずいて来て、背後から抱きしめたのです。「わたしも、お会いしたかったわ・・・」彼に抱き締められると、私は思わず女のようになってしまって、女言葉で心のうちを打ち明...

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    従業員の女となって・・(15)私は大学を卒業して、2年程して両親の喫茶店を継いだのです。両親はその古い店を私に任せて、都心の方にピザの店を開いてそちらの方へ移って行き、私は現在の店のオーナー兼経営者と言うことになりました。2年目に店を大改造しまして、その時に従業員を若干名募集をしたのです。その中に私を強姦した剃り込み君が応募をして来たのです。もう不良共に輪姦されてから丸々6年は経っていますの...

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     従業員の女になって・・(14)「こいつ。突っ込みをされているのに、善がっていやがるの・・」蔑みとも、私を泣かしている少年を羨ましい気持ちともつかぬ言葉が聞こえたような気がしましたが、もう私の頭の中は真っ白になっていて、それも定かではありません。2度も放出して余裕の男根は、私の体の中を捏ね繰り回して、かき回して、年上の私を女のように扱っているのです。泣き叫ぶ私は、頂上近くまで押し上げられて...

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    従業員の女になって・・(13)とにかく、いっぱい、いっぱい出されました。私は丸出しにされているお尻に生暖かい粘液が流れ出ているのを感じています。そして、この陵辱劇も終わりだなと、今は丸裸にされてしまって少年の彼にしがみ付いている私はぼんやりと考えておりました。ところが驚いたことに、年下の彼は私の肉体から抜いてはくれないのです。一旦射精してもなお、彼の持ち物はカチンカチンの硬度を保ったまま、...

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    従業員の女になって・・(12)茶髪男が私の下半身から離れると、間髪を入れずに坊主頭の男が、下半身に取り付きました。坊主頭はごつい手で私の膝を抱えて私を四つん這いにさせますと、今度はお尻のほうからお尻を抱えるようにして、挿入しています。前回と前々回の挿入物の大きさと長さを覚えている私の肛門は、今度の坊主頭の男性自身が細くて短く小さいように感じられたのです。彼も最初から凄い勢いで男性を叩きつけ...

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    従業員の女となって・・(11) (5)廻されて・・ボスが私の股間から離れるとすぐに、素っ裸になっていてギンギンに肉柱を勃起させていた茶髪の男が、私に取り付いてきたのです。「いやぁ~。イヤッ」叫びましたが、私の肉体は疲労のためか力が入らないのです。たとえ力が入った状態だとしても、彼等には体力的にも敵わなかったと思いますが・・茶髪男は私の両足首を掴んで上に上げて脚を開いたまま、先程ボスが汚して...

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    従業員の女になって・・(10) 「イヤぁ~動かさないでぇ・・」涙で霞む目を開いて私は言っていました。私はそんな大きなものが怖かったのです。もう、ボスの性衝動は抑えることが出来ませんでした。ズルリと太い杭のような物が後ろに動いたのです。「アッ・・」大きなカリが私の肛道に引っかかって擦れたようで、思わず叫んで白い腰を浮かせたのです。「すげえ・・こいつ。本物の女みてえだなぁ・・」傍で強姦劇を固唾を...

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    従業員の女となって・・(9)上半身タンクトップだけの大男はアヌスから指を抜いて、剃り込みの少年に持たせてあったラブオイルの容器を傾けて自分自身の肉柱に塗りつけています。チラッとですが、私は閉じていた目を開いてその肉柱を見てしまったのです。月明かりの中でそこだけ真っ黒な男根は棍棒のように膨れ上がっていて、オイルでテラテラと光って巨大な悪魔のように私には見えたのです。それはとても大きくて、私の...

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     従業員の女となって・・(8)黄色い半袖シャツをかなぐり捨てた茶髪が、坊主男に代わって私の口唇に武者振り付いて来ました。坊主頭の男は私の左の胸の小さな乳首に吸い付いて乳首をツンツンと舌で突付いていますし、私の右の乳首は彼のごつい指が乳首を抓んで柔らかく揉んでいるのです。彼の指は一見するとゴツイのですが、掴み方はとても繊細で優しいのです。私は身震いを止めることが出来ないのです。「あっ・・」茶...

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    従業員の女となって・・(7)「こうやって優しく撫ぜていると、オマ〇コが膨らむのが分かるだろう?男でも女でも、処女でもヤリマンでもおんなじなんだ!」ボスの男は男を犯した経験があるように言うと、手下達に私のアヌスを見せて説明しています。月の明るい光の中で、見られる恥ずかしさにアヌスをキュウーと窄めますが、また、緩んでしまうのが如何しようも無いのです。手下の男達はゴクリと唾を飲み込んで、真剣に頷...

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    従業員の女になって・・(6)兄貴分の大男は白と黒のチェックの半袖シャツを脱ぐと、黒っぽい色をしたタンクトップになっています。腕を拡げた時に見えた腋の下の漆黒の大勢な叢とその肩の逞しい盛り上がりは、私を恐怖のどん底に落としています。ラブオイルのプラスチックの容器を受け取ったボスは、震え上がっている私の下半身のほうへ回り込みました。下半身の方へ回り込む時に見えた男のシルエットは、彼の男性自身が...

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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

     従業員の女となって・・(5)「お前を犯す!」リーダーらしい短髪のゴツイ男が履いているズボンを脱ぎながら、断定的に私に向かって云いました。私はその言葉に震え上がってしまいました。そりゃぁ、私も大学へ行っています。私の性器が小さいこともありまして、男と女の行為はしたことがありませんでしたが、犯すと言う行為はどのようにするのかはおぼろげながらですが、知ってはいたのです。蛇足ながら付け加えておき...

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    従業員の女になって・・(4)「オラ、オラ・・」背後からドッグスタイルでグイグイとハメられながら、普段の日は後ろにポニーテールのように結んである長目の後ろ髪を強く引っ張られ、仰け反る私のお尻をバシバシと叩くのです。そして、私の両手を逆手に取って後ろに引っ張って、なおも激しく前後運動を行うんです。「うーん。うーん・・いい。いいわっ・・ああ、いいわっ。いきそう・・」頭と両膝だけの三点支持をしてい...

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    従業員の女になって・・―3「お許し下さいませ。汚れた黒いオマ〇コでしたわ。オマ〇コに入れて・・入れて下さいませ」私は自分自身のアヌスをオマ〇コと呼ぶように仕向けられているのです。もっとも、この3ヶ月間、毎朝、毎晩、2~3回は彼の男性を迎え入れている私のアヌスは、もう誰が見てもオマ〇コと呼ぶほうが相応しいと、私自身思っているのです。諦めの境地になっているのです。私のオマ〇コはいつでもご主人様...

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   従業員の女になって・・(2)(2)日曜の朝などは・・「おしゃぶりをさせたくなったな・・晶子。やってくれるよな!」今日は日曜日なので、駅前にある喫茶店はお休みなのです。食卓テーブルで私が造った朝食を摂っていると、突然彼が言い出しました。私は何はとりあえず食事を止めてテーブルの下に潜り込みます。彼のスラックスの前のファスナーを降ろして、勃起し始めている太い肉柱を抓み出します。そして、少しオシッコ...

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小説 舞の楽園 ( 従業員の女になって )

     従業員の女になってー(1)<1>男性従業員「はら!見なよ。ツルツルに剃られて、お前の小さなチ〇ポも幾分大きく見えるだろ?」男性が手鏡を当てて、私の股間を映しています。おそるおそる覗き込みますと、今まであった黒い翳りがキレイに剃り落とされて、少し青白い地肌が微妙なカーブを描いて浮かび上がり、そのちょっと下方には私の白い小さな包茎が勃ち上っておりました。「・・・恥ずかしいわ。まるで、子供みた...

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小説 舞の楽園 ( 

            粕谷整形外科病院 - < 36 >    { 夫婦の奴隷 } 「ところで圭ちゃん。あなたは孝子様をこんなにしたのだから・・・責任を取ってもらわなければならないわね・・・」「内野さんはわたしの旦那様になったのだから・・・この部屋では一番偉いのよ。判るでしょう・・・?」ややあって、君枝が圭太に向かって言い出したのだ。もうそこには女王様としての今ままでの君枝がいた。『現在の状況い...

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小説 舞の楽園 ( 粕谷整形外科病院 )

           粕谷整形外科病院 - < 35 >  「そんな・・・内野さん・・・」「わたしは貴方よりも15も年が違うのよ。この子のために貴方が・・・そんな無理をして欲しくはないの・・・。わたしは独りでこの子を育てるわ・・・」突然の孝子の言葉に君枝は動揺してしまったようだ。そして、感動してしまって、涙さえ見せている。『この部屋の中では女になっているけれども、流石に内野さんは男だわ。自分を犠牲...

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            粕谷整形外科病院 - < 34 >      { 君枝への求婚 }  小1時間も時間が流れたであろう。玄関のブザーが鳴った。圭太に呼び出された君枝が帰って来たのだ。この2ヶ月ほど3人が揃うのは珍しかった。玄関の扉を開けた服を着ている孝子を見ても、君枝は何にも言わなかった。帰りがけに圭太から内線電話で「話があるんだ・・・」と言われた君枝は、圭太が何を言い出すのかは判らなかった...

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            粕谷整形外科病院 - < 33 >  「誰の子供かね・・・?」圭太は聞けなかった。君枝のSEXの相手と言えば、自分しか居ないのだ。もしかしたら、孝子とも考えられないことも無かったが、完全に女になっている孝子の男性器が全く使用することが出来ないのは、圭太が1番良く知っているのだ。今では、孝子の真白な無毛の男性器は全く起立をすることも無くなって、排泄器官としてしか用をなさないので...

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            粕谷整形外科病院 - < 32 >  「ハイ。女王様」孝子はもうスッカリ君枝の奴隷になっていた。嬉々とした表情を浮かべて、君枝の女陰に吸い付いている。傍でその様子を見ていた圭太は『俺がこの部屋に来るまでの短期間によくぞここまで調教したものだ・・・』と呆れると共に『君枝は本当の女王様なんだ・・・』と再認識をしたのだ。「いい?圭ちゃん。病院ではあなたは院長先生で、わたしは看護師...

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            粕谷整形外科病院 - < 31 >  2人の淫液が混じったのか、さっき君枝のオマンコを舐めている時よりもキツイ臭いのする愛液が泡だっているようだ。圭太の男根がユックリユックリと上下に動き始めて、君枝の女蜜を掻き回している。孝子の舌は、男根が突かれると押し出されて長い毛が生えた玉袋を舐め、男根が女蜜の中から引き出されると男根に沿って淫液を盛大に吐き出しているオマ〇コとの接点を...

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小説 舞の楽園 ( 粕谷整形外科病院 )

            粕谷整形外科病院 - < 30 >  黒のキャミソール1枚の君枝は真上から、ベッドに仰向いた圭太の砲身に狙いを定めて腰を下ろした。「あうん・・・」幾分開いてヌメヌメと露を含んで光る女陰は圭太の剛直を1檄で飲み込んで、ズズズと沈んでいる。君枝の股間は毛深い。頭を起こして自分の下半身を見ていた圭太には、砲身が漆黒の陰毛の中に隠れて見えなくなっていた。何時も見慣れている孝子の無毛...

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            粕谷整形外科病院 - < 29 >     < 君枝女王様 >  シャワーを浴びに行った圭太が戻って来た。圭太の男根はシャワーを浴びている最中から、君枝と姦れるとの期待に、1回放出したにも関わらずにカチンカチンに膨張していた。「隠さなくっても。いいわよ。圭ちゃん。あなたは雄でしょう? その大きなものを隠すなんて・・・可笑しいわよ・・・」1人はベッドの上にシドケナク横たわって...

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舞

Author:舞
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