fc2ブログ

記事一覧

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 15 >     「 そこに・・寝ろ!いいか。動くんじゃないぞ・・!動くとチ〇ポ。じゃぁ   無い・・オチ〇チンをチョン切ってしまうことになるぞ!」   ノロノロと夢遊病者のような動作でタイルの上に横になったひかりを見ながら、   ひかりを脅しています。    「 ヨシ!これで・・綺麗になった・・!ひかり。今度は四つん這いだ!」   「オマ〇コの周りにも産毛が生えている...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 14 >     「 そこへ・・立ちな!洗ってやろう・・!」  『 初めて妻を抱いたラブホテルの浴室で、今と同じことを言った・・な』と思  う俺を発見しています。  合コンで知り合った妻は処女ではありませんでしたが、あんまり遊んではいなく、  チョッピリとマゾのこの女を気に入ってしまったのです。  ひかりとよく似た白い躯をしたこの女と『 結婚まで行く』と感じたのです。 ...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 13 >    「 アッ。アッ。嫌です・・アア又・・」  腰を使いまして、硬く成長した男根を出し入れすると、又、ひかりが喘ぎ  始めました。 「 感じて来たのか・・?いいことだな・・!」  ひかりが乱れて来て、俺は大満足です。   2回目の爆発を終えた俺はやや小さくなった砲身を抜き、ひかりの身体を  伸ばしてやりました。    離れた後も、2回も犯されてしまったショック...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 12 > もっとも、初めてひかりを犯した時には、前にも言ったように姦す積りなど   はこれっぽっちもなかったので、コンチャンを用意する暇など無かったと言う   のが本当のところです。    しかし・・ひかりの肛門で大爆発を起こした俺としては、そう言ってもらっ   て嬉しい限りです。    ひかりの肛内に大爆発を起こした俺は、続けて6~7度はチ〇ポを震わせま   ...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 11 > 再びひかりの白い無毛の足を肩に担いだ俺は、チョンチョンと突いてやる動  作を2~3度繰り返しました。  「 アッ、アッ、アアァ・・アウッ・・」と云うひかりの声は、次第に女らしく  なってきています。    肛道も俺の大きさに馴染んできたようで、ひかりは感じて来たようです。  「 もう・・いいか・・?」   ひかりの声が変わって来たのを気付いた俺は、ユック...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 10 > 「 ああんっ。そんなこと・・言わないでェ・・」と言うように、ひかりの口   が動きました。   「 ひかりのオマ〇コ」と俺に言われて、恥ずかしくなって口走ったものと思わ   れます。   流石に口には出せないようです。    ひかりは確実に男から女に・・それも M 性を引き出された M 女に変身し  つつあるようでした。  俺は内心嬉しくなってニヤリと笑...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 9 > 「 動かす・・ぞ!」  ひかりのキツク締め付けていたオマ〇コが 緩んだことで、どうやら動かすことが  出来そうです。  そして・・『 ひかりは俺を受け入れてくれたんだ・・』と俺は勝手に解釈したの  です。  言うよりも早く、オマ〇コに挿入していた砲身をユックリと抜き出しています。    「 イヤァ~! 動かさないでェ~・・」  ひかりは女のように叫びました。...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 8 > 次の瞬間、ひかりは逃げようと組み敷かれ、折り畳まれている身体を伸ば  そうとしました。  しかし・・ひかりよりは10cmも大きい俺の身体はビクリとも動かないので  す。  ひかりの白い手が俺の胸を押しましたが、その手も払い除けていました。   「 大人しくするんだ!ひかりは俺のオンナになるんだ・・!」  蒼白になったひかりの顔を真上から覗き込みながら、俺は...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 7 > 「 指が3本入ると、男根の挿入は可能だ・・』と何かで読んだことがあります。  3本の指をひかりのアヌスに入れて、『 もう充分だろう・・』と考えておりま  す。  我ながら巨大に成長している砲身にクリームを再度塗って、ひかりの白い脚を持  ち上げて肩に掛けました。      再度クリームを塗りこんだひかりのアヌスは、今から姦ろう・・としているの  ですから・・...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・) 

  義父を奴隷女に・・ - < 6 > ひかりのアヌスにたっぷりと盛った クリームを指で延ばして、中指をお尻の  穴に入れました。     ひかりは 「 う~んっ・・」と唸りましたが、指を入れたまま止めていると、  また、スヤスヤと寝息を立てています。  スポスポと中指を突き立ててやりますと、「 う~ん。う~んっ・・」と自ら白  いお尻を振っています。  『 酔って眠って...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

  義父を奴隷女に・・ - < 5 >     妻の アヌスは、俺が使用してからは色も濃くなって、放射線も無くなって、いつも  盛り上がった状態です。  それに対して、義父のアヌスは綺麗で、誰も使用していないことは明らかです。  俺は処女を頂けると思って、また、嬉しくなりました。    でも、処女の綺麗なアヌスには、直ぐには入れないことを知っております。  特に処女のアヌスは充分...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 4 > 『 義父は男なんかじゃない! 女に成るべきして生まれて来たんだ・・!俺が女に  したやる! 』  『 俺のオンナに・・』と呟いていました。  体毛も薄い女のような白い裸身を前にして、俺は自分勝手に呟いていました。      理不尽な話だと思えるのですが・・俺は義父の白い躯に夢中だったのです。         俺も着ていたシャツとジーパンを脱ぎました。  勿...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 3 >    「 お義父さん。こんなところに寝ないで・・向こうへ行きましょうよ」  声を掛けましたが起きる気配も無いのです。  見ると吐いて、ウォシュレットのスィッチを押したと見えて、洋服がビショビショなの  です。  跳ね返った吐瀉物が着ているセーターにも幾分ですが掛かっているのです。  ズボンも濡れている上に、さっき玄関に座り込んだ時の泥が付いていました。   こん...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 2 > 今年の4月中旬の金曜日のことでした。  「 お父さん・・ね。年1回の管理人の集まりが、今日あるのですって。あなた。早く   帰って来て・・!」  「 お父さんの代わりに管理人室に行ってあげて・・!何も無いと思うけど、何かあった  困るから・・・お願ネ! 」      「 わたしに 『 今日、代わってくれ・・!』って言われているのですけれど、わ  たしは急に...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)

義父を奴隷女に・・ - < 1 > この文は義父を犯して、女にしてしまった俺の異常とも言える告白文なのです。   俺は倉敷圭太と言います。  27歳の平凡な、都内の会社に勤務するサラリーマンです。  結婚して2年ちょっとになります。   妻は香。25歳。ある公立病院に勤める看護師です。  去年までは、昼間だけの外来病棟に勤務だったのですが、今年の4月からは勤務が変わ  りまして、昼間の勤務と...

続きを読む

小説 舞の楽園  ( 調教師 )

調教師   ー ( 24 )     無論、「 締めろ!」と命令すれば、綾のオマ〇コはギュウーとアヌスを締めて男が   「 イタイ・・」と言うくらいだ・・   助手のヘラクレスが言うのだから間違いはない。   実は俺も、助手の男が大きい拳を入れて抜いたばかりの綾のオマ〇コに指を差し込んだ   ことがあるが、指が抜けなくなるほどに締め付けられたことがある。   締りは抜群である。 浣腸は朝と昼...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 23 ) 綾と涼は今もベッドで、全裸で絡み合っている。   身体は量も白い方であるが、綾の透き通るような白さには敵わない。   身体中を無毛にした2人の絡み合いは、さながら2匹の白蛇の絡み合いに似ていた。   嘗め合い、くっつけ合い、刺激を与え合い、見ている者にとっては官能を刺激され   た。                  次の2カ月       次の2カ月で、綾の肉...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 22 ) 調教が進んで2カ月・・     こうして、目出度く女になった綾の調教は進んでいる。   助手のヘラクラスの男根によって開発された綾のアヌスには、淫剤を塗った巨大な   プラグが 4・6 時中入っている。   時間が来ると、そのプラグはブルブルと振動を繰り返すのだ。     「 お願い! 貴方のを・・綾のオマ〇コに入れて・・入れて下さい・・」  女声で綾は...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 21 ) 少女の初々しい裸身は、男と綾が繋がったまま空けたベッドのスペースに、素早く   滑り込んでいる。   そして、そのまま顔を、否舌っを男と綾の接点に潜り込ませている。     少女が顔を上げた。   もうその貌は虚ろな眸をして、その口元にはヌルヌルした白っぽい汁がいっぱい付い   ていた。 少女のういういしい裸身は、助手の健さんと綾が繋がったまま空けたベッドの...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 20 ) 「 フフンッ。あんなに身体を震わせて見ていたんじゃないの・・よ!ここに立って  見せてご覧!」  助手の女はさも軽蔑をしたように言って、鞭の先で部屋の中央を指した。    「オマ〇コ開いて見るんだね・・!自分がどんなに淫乱か判るように・・見て上げる  よ・・」  丸裸の少女を立ち上がらせると、少女に自分の無毛の性器を開くように命じた。  鏡の裏側にいる俺にサービス...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 19 ) 「 見てご覧 」   鏡と反対側を向いた顔は助手のヘラクレスの手によって、再びこちらを向かされる。  助手の男は俺が鏡のこちら側から見ていることを先刻承知の上だ。  穏やかだった助手の腰の動きが段々とダイナミックになって行く。  弄ばれる綾の様子を俺に見せつける積りなのだ・・      「 ヒイ、ヒイ、ヒイ。アアァ・・ 」  黒く逞しくって太くって長い男性器は綾...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 18 ) 幾ら、肛門に催淫剤入りの弛緩剤を塗って開き切っている・・とは言え、あんな  小さな孔にあのような大きく太い剛直が入ってしまうなんて・・と、俺は毎回見る度  に思うのだ。  よほど・・綾のアヌスは柔らかいのであろう・・    助手は微動だにしない。  入れられた綾の痛みが引いて来るのをジッと待っている。  毎回のように、生贄の女の肛門を犯しているので、慣れたもので...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 17 ) 「 良く見ているのよ! お前もいずれはああして処女を失うのだから・・ね」  鞭を持った助手の女が、ジッと見詰めたまま声も出せない様子の少女に、掠れた声で  言っているのが聞こえて来る。  助手の普段の声を知っている俺は『 この助手の女も他人の SEX を見ていて、興奮 して るのだなぁ・ ・』と思うと 愉快でならない。     ベッドの横に立った全裸の男が、そそり起っ...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 17 ) 「 良く見ているのよ! お前もいずれはああして処女を失うのだから・・ね」  鞭を持った助手の女が、ジッと見詰めたまま声も出せない様子の少女に、掠れた声で  言っているのが聞こえて来る。  助手の普段の声を知っている俺は『 この助手の女も他人の SEX を見ていて、興奮 して るのだなぁ・ ・』と思うと 愉快でならない。     ベッドの横に立った全裸の男が、そそり起っ...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 16 ) 綾の白く細い咽がゴクリと動いた。    唇は離れないどころか、唾まで飲み込ませれているようである・・   相変わらず、助手の右手はお尻を撫ぜているが、左の手指は大人しくなった綾の頭を   離れ、鮮やかなピンク色をした乳首を嬲り始めている。 褐色と言うより黒いと言った方が良い大男の下にあって良くは見えなかったが、綾   の小さい男根は勃起をしているような身...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

調教師   ー ( 15 ) 「 ヒェーッ」   男が近づいて来るのを目にした綾の口から、処女の女そっくりな悲鳴が迸った。   綾の眼は瞬きもせずに、巨大な赤銅色のそれに注がれている。   『 ひょっとして、上流階級に育った綾は、大きく勃起した男性自身など、見たこと   が無いのではないか・・・』と俺は疑ってしまったほどである・・ 大きくって硬く、見方によってはグロテスクなそれは、自分自...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

 昨日は間違えました。 調教師   ー ( 14 )          調教2日目  再び女と男の調教助手    「 おはよう。綾。良く眠れたかい・・?如何?ご主人様になった気分は・・?」   綾が涼の口の中に射精をするのを待っていたように、助手の女が現れた。   綾と涼の2倍はありそうな大きいケツを大業に振りながら部屋に入ってくると、いきなり...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

義父の白いオブジェ(54)「ハイ・・・」彼女も大量の精液を注がれた肉体を洗い流したかったのであろう、ちょっと嬉しそうに微笑みながらも素直に答えている。丸裸の俺が寝乱れた布団から起き上がると、彼女は即座に俺の肩に浴衣を掛けて呉れていた。もう最初のような気まずい雰囲気はどこを探しても無くなって、古くからの恋人関係であるようだ。又、機会があったら抱きたいと思っている俺がいた。 俺達が浴衣を引っ掛けて部屋...

続きを読む

小説 舞の楽園 ( 調教師 )

    調教師   ー ( 13 ) 「 ご聖水と言うのはね・・オシッコのことなの!オシッコを頂くのよ・・」   「そして・・奥様の場合だったらば、オマ〇コを舐めてご聖水を頂くのよ・・」   見ていて痛々しくなるほど、少女涼の顔と身体は真っ赤に染まっていた。   オシッコはまだしも、オマ〇コなどと言う言葉はこの美少女には似つかわしくない。     「あたしが・・奥様だと思って・・...

続きを読む

プロフィール

舞

Author:舞
FC2ブログへようこそ!