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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(5) 「へッ、ヘッ、ヘッ、隆子のお父さんよ。隆弘君はね・・もう隆子と言って、もう俺達共用の女なんだ!お父さんも俺達の女になってくれないかな?」「オイ。北川。さっきの続きをやれよ!」ピアスの頭目らしき男は私の方に近づいてくると、私に向って猫なで声で恐ろしいことを言いました。続けて、私を縛った茶髪の男に向って命令しております。「イヤダ・・・」私は言おうとしましたが、余りに...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(4) 妻が出て行った理由と云うのも認めたくはないが、私の男性自身が余りに小さいせいだと思っているのです。ピアスの大男も茶髪の男も私を押さえつけている間に、彼等の男性自身は張りを失ってダランとしていますが、このハーフの男の子のものはピンピンに勃起をさせているのです。それが勃起だなんて生易しいものではないのです。長さも20cmは超えて太さは彼の腕位で、子供の拳ほどの亀頭が...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(3) 隆弘は都立高校の2年生なのですが、まだ中学生と間違われるほど小柄で色が白くて可愛い顔をしているのです。親類の人は隆弘はお父さん似だと言っています。私も色が白くて小柄で子供の時は女の子とよく間違われた記憶があるのです。私の妻は大きい女で、私が背も小さくて蚤の夫婦だと世間の人が噂をしていたのも知っております。私が大人しくて、妻は気性が激しく良く言えば活発で、妻はそう...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(2) 「止めてよ~。お父さんに何をするの?止めて・・・」私の血を引いたのでしょう。小柄で色白の隆弘が私を押さえつけている丸裸の茶髪の男に、これも全裸でむしゃぶり付いて来ました。「馬鹿野朗!!隆子。大人しくしているんだ!」身体が一際大きくて片身耳にピアスをしている一際凶暴そうな全裸の大男が、むしゃぶり付いている隆弘を突き飛ばしました。身体も大きいその男が頭目のようです。...

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息子

          息子 -(1)  <1> 「何をしているのですか!隆弘を離しなさい!!」何時に無く早く帰宅した私は、息子の隆弘のくぐもった悲鳴を聞いたような気がして、息子の部屋の扉を開けて驚いたのです。隆弘は丸裸で3人のこれも全裸の若い男達に囲まれているではありませんか。そして、中腰になった隆弘は仁王立ちになった男の股間に顔を寄せて、その男の逸物を口に含んでいるではありませんか。そして後ろから...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 33 流石に、ハンドバックを持って玄関を出る時には、緊張しました。  この世の人々が皆い無くなればいいのに・・と願ったほどです。  幸いにしてエレベーターでは誰にも会うことがありませんで、ホッとしており  ます。      もし・・隣家の人にでも会っていたらどのような反応をし、どのような  挨拶を交わしていたらよいのか悩んだほどです。 マンション...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 32 流石に3日目の晩になると、ご主人様も私が可哀そうに思われたのでしょう  早めに休ませて下さったほどでした。  けれども・・ご主人様はまだ私を犯したりないらしくって、隣に丸裸で寝てい  ます私のオマ〇を指で嬲っていたのです。   私はこの連休中に完全に正太様のオンナになってしまったのです。  けれども・・若い精力溢れたご主人様に巡り合えて、私は幸せで...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 31     「 さあ・・点検しよう! そこに立て・・!」 この3日間で、私を泣かせてスッカリ自信をつけた正太様は、もう完全なご主人   様です。   そうおっしゃられて、素っ裸で毛を剃り落とした白い躯を気負付けの姿勢です。   恥ずかしくって仕方が無い私ですが、拒否も抵抗も出来ないのです。    「 アァ・・」   女奴隷の私は呻きました。   恥ずか...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 30 < 完全なご主人様 >        今日から5月です。   連休の初めの3日間は学校に行きまして、サッカーの練習をしていました正太   様も5月に入ると、練習もお休みのようです。     「 明日からは練習には行かない!今夜は寝かせないからな・・」   「 姦して姦して、姦りまくってやるからな・・」   昨晩、お風呂にお入りになさって、私...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 29 「 俺は風呂に入って来るから、何か作ってくれ!オッ・・美人になったな!   今日の化粧は良く似合っているじゃないか・・?」   「 ゴメン! 夢中で判らなかった・・よ」   言い掛けて、抱き締めていた手を解いた正太様は、私を初めて注視したようです。   お帰りになってから、私のウイッグを被った頭しか見ていずに、行き成りキッス   をして来ました...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 28 玄関のチャイムが3度軽く鳴りまして、3度長く鳴ります。  正太様のお帰りの合図です。  この鳴らし方は、以前から親子の合図でした。   この鳴らし方をすると、家にいた方が扉を開ける・・と決めてあったのです。  それが・・ご主人様と私の合図になりました。   「 お帰りなさいませ・・ 」  玄関の内錠を開にした私は、急いで正座をして頭を下げました。 ...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 27 午後からはやることが一杯ありそうです。   まずお洋服を着たらば( 勿論、女のお洋服です )洗濯物を干さなければ   なりません。   それから・お化粧をしようかと思っております。       それで・・昼ご飯は早めにとることにしました。   今日のメニューはうどんですから、エプロンは付けなくとも良さそうです。    全裸のままうどんを食べなが...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

   正  太  様  の  女  ー 26 昨日の昼からのことを思い出して、私は世間の掟に背いてしまったこと  を後悔していました。  世の中の人から見れば、親子相姦であり、その上に同性愛なのです。  1つでも世間の人は恐ろしいと云った目で見るでしょう。  2つも重なっていては飽きれた眸で見るに違いありません。    でも・・人間は幸せになる権利はあると思うのです。  たとえ・・世間の掟に...

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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )

部下のオンナになりました ー ( 25 ) 身体を起こした彼は丸裸の私に覆い被さると、脚を広げたままの私の股間  に、いえオマ〇コに右手を差し込んで来たのです。  もう既に、私のそこは濡れそぼっていまして、音さえ立てるのは直ぐでした。   「 グチョ・グチョと音がしているぞ! 久美」  「 ああぁぁ・・恥ずかしいわ・・!そんなこと・・」  「 そんなこと・・言わないでぇぇ」と言いながらも、彼...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 24 「 はい。判りましたわ・・。仰せの通りにいたしますわ」   「 けれども・・台所に立ちます時には・・エプロンを着ることをお許し    くださいませ・・。油などが跳ねるのですもの・・」   私はもう正太様にはお逆らいすることは、考えてもいませんでした。   ただ・・彼のお許しを得ることを目的として、上品な女言葉で言っていま   した。    「 ...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

  正  太  様  の  女 ー ( 22 )    「 はい。あなたのおっしゃることに従いますわ。隆子を可愛がって下さいまし  ね・・」  私は彼の寝ているベッドへ( 昨日までは私のベッドでした )滑り込みながら言  っています。  当然のことながら女言葉を使っております。  今日からの息子は、私の旦那様になったのですもの、当然のことだと思っています。   その晩は、正...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

 22.23が逆さまになってしまいました。          オブジェ -1 (1) ワイン 「来週の土曜日は妻の誕生日なのだ。妻は身体が動かせなくってね。ショパンが好きなんだ。別荘へ来てショパンを弾いて貰えないだろうか?」井森さんからの申し出を断る訳にはいかなかった。大内一夫がアルバイトでピアノを弾いているレストランのオーナーからの紹介であったからである。大内一夫は今年の3月、音大を卒業した女...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 23 胸は赤くなりまして、少しと云うか大分大きく成長しまして張れてしまい   ました。   お風呂に入りますと 乳首、いえ胸乳自体がお湯に染みましてヒリヒリと痛い   のです。    「 痛いわ。こんなに・・赤くなっているのですまの・・。可愛そうなお乳」   もう・・独り言も女言葉に変わって来ています。   昨晩のことを思い出して、私はチョット感傷的...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 21         浴槽に手を突いた私は正太様に背面を向けました。   もう、怖くはありません。むしろ、綺麗に剃って下さる正太様に感謝したく   なっております。    お尻と背中の産毛まで剃っています正太様は楽しそうでした。   「 うんっ。綺麗に剃れた!今度は恥毛だな・・!」   そうおっしゃって、前を向かした私を浴槽に腰かけさせます。   さっき・・...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 20 お風呂は1時頃沸かしまして入ったもので、温くなっていましたから沸かし   直しています。   沸く間に、排水トラップを外して、シャワ浣をすることにしたのです。     排水トラップを取ったのは、 『 アヌスにお湯を入れたらば、トイレに   駆け込んでも、排便が間に合わないことになるわ・・』と思ったからです。   商社時代に行きましたゲイバーで教...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 19 「 まぁいい! 隆子は俺のオンナになったのだから、これからも女装   して美しい女になれ・・!」   「 可愛がってやるぞ!」   もう息子の正太はスッカリ私のご主人様気取りです。   恥ずかし気もなく申しております。    もっとも・・父親である私を無理矢理犯してしまったのですから、『もう   取返しは着かない・・』と思ってはいるのでしょう・...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 18 「 もう1発・・行くぞ!!隆子。シッカリせい・・!」   息も絶え絶えになりまして喘いでいる私に息子はそう言って、唯一持ち上がっ   ている白いお尻をピシャリと叩いたのです。   気を失っていたような私はハッと正気に戻りました。    『 息子は、別れた妻に・・性格が似ている。やっぱり親子なんだ・・』と   その時初めて思いました。   別...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

     正  太  様  の  女  ー 17 「 いいぞ! 隆子のオマ〇コは何て良いのだろう・・?」   「 隆子。隆子よ・・!俺はお前を離さないぞ!」    息子は嬉しいことを言ってくれています。    私は喜びましたが、喜ぶことも恥ずかしいようあ気がして、何もいえません    でした。         彼は私の肉体の中に挿入してことを喜んでいますが、女になった私とし...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  女  ー 16 ゆっくりとゆっくりと、巨大な亀頭は括れを肛壁に擦り付けながら抜かれ   ました。     そして・・砲身が今にも抜け落ちるところまで抜かれています。    「 ああ・・あなた・・!   『 挿入されました肛門から、抜き去ってしまうのしゃないかしら・・』と   考えて焦った私は白い腰を捻って、彼の方を見たのです。    彼はぬけ出て行く自身の砲身と...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

お休みいたしてスミマセン。今日から頑張りますので宜しく。    正  太  様  の  女  ー 15 『  彼は動きたくなるのを我慢に我慢を重ねて、砲身を動かさないでくれている   のだ・・』と言うことが私には判りました。   何故ならば・・動かない彼の砲身がピクリピクリと動くのです。   『 彼はすることにも我慢強いわ・・』と考えますと共に、『 私に痛さを与えな   い...

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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )

   正  太  様  の  オンナ ー 14 息子の正太はいきなりカチンカチンの砲身を私の肛門に当て、肉体の中に   押し入って来ました。   息子は悲痛な声で言ったきり、後は無言です。   怖い顔をして、私のバックの位置を取ると、砲身を当て遮二無二押し入って   来たのです。    カチンカチンに張った巨大とも言える怒張をヌルリとしますアヌスに当て   られた私は怖くなって白い大きなお尻...

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舞

Author:舞
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