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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 13 ) < 妻の葬儀の後・・>    妻を見舞った2日後のことです。   「 妻が危ない・・」と病院から電話が入ったのです。   学校に行っている息子を呼び出して、病院に駆けつけました。    私と息子の顔を見たら安心したのでしょう、妻は息を引き取りました。   右手を握った私を見て「 あなたありがとうございました」そして・・左手  ...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 12 ) その後、息子はそのことには触れてもいません。  まるで・・見たり聞いたりして居なかった・・のようにです。  無論・・私も普段通りに息子に接しています。いえ、私の方はギコチなくです。   3日・4日と経つと、『 私の声は息子には聞かれていなかったようだ・・』  と思うようになりました。  だって・・息子は、私が女になってアナルオナニーをしてい...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 11 ) 「 アアアァ・・クリちゃんを弄らないでェェ。そ、そんなにされたら・・   されたら・・」   私の右手はその玉になっている液を、真っ赤なルビーに塗り付けています。    「 そんなに・・されたら・・何だい・・?」   「 アアッ。変になっちゃうゥゥ・・」   空想の泥棒さんの男根は深々と、オマ〇コに突き刺さって、又抜け出して   又突き...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 10 ) 体毛もほとんど生えてはいません。  陰毛も薄くって真っ黒ではなく、幾分茶色がかった毛が疎に生えているに  すぎません。  脇の下の毛なんかはチョボチョボとした毛があるだけなのです。  胸毛なんてものは望むべきもないのです。   ・・・ですから、家にいる時は( 特に息子が在宅の時には)お風呂に  入る時こそ全裸になりますが、他は何時でも必ず...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 9 ) 小ぶりで 皮冠りの私の男性自身は先程の激痛でより小さく縮かんで、人差し  指位の大きさになっていましたが、後の快感に起ち上って来ました。  表皮も剥けて紅いルビーが露わになっております。   「 アアァ。逝くワ・・イッチヤウ・・ワ・・」  張り型の根元を掴んで、激しく出し入れを繰り返しました。  触れてもいない紅いルビーの先端から少しばかりの...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 8 ) お店の2階にあるお部屋のユニットバスには便器と浴槽が並んでいます。  浴槽にお湯を入れている間にイチジクでお浣腸をしまして、排泄です。  今では、息子の和樹様の妻に( いえ、和樹様がお家に居らっしゃる昼間は  妻ですが、夜はセックスドールに変身いたします。)なっております。  お浣腸もシャワ浣を施してから、100ccの大きな浣腸器を使って、...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 7 ) 暫くは動けません。  すると・・痛みは急速に収まって来たのです。  腰枕の上に乗りまして、逆つの字の姿勢で両脚を開いていると、痛みはスッ  カリ小さくなりました。  そこで・・小さいうえに痛みでスッカリ小さくなったオチ〇チンの上から手  を伸ばし、張り型をお尻の穴に押し込みました。   張り型を4回・5回出し入れを繰り返していると、激痛から...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 6 ) 再びベッドの上に仰向けになって、アヌスに中指を当てました。  さっきのシャワ浣で良く洗って置いたアヌスはピトッと吸い付く感じです。  ハンドクリームを塗した右手の中指を恐る恐る当てています。  緊張の故か、そこは硬くなっております。   アヌスの側にもクリームを塗って、硬く閉じたアヌスに中指を沈めます。  ヌプッと隠微な音がしまして、中指の...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 5 ) 妻とSEX をする時には、ベッドに仰向けに寝かした妻を、両脚を上げさせて、  私がその両脚を肩に掛けて、妻の潤んだ女陰に挿入するのを常としていました。  腰の下には枕をあてがっております。  他の態勢を試して見たことはありますが、私の男性自身が小さくって短いためか  直ぐに抜け出てしまうのです。  この態勢が一番あっているようです。   その時...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 4 )   突然、小径を指した息子の言によって、慌ててハンドルを左に切って息子の  指さす小径に入りました。   『 息子はオシッコでもするのか・・?」と思ったものです。   その小径は軽が1台やっと通れるほどで、勿論舗装もしていない径です。  輪だちの後だけで、人も滅多に通らないような小径です。   入り口のところから50~60mほど入ったところに...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 3 )     妻は病院に入院したきりになってしまいました。  私も息子も月に2~3回は必ずお見舞いに行っております。   手術をしました病院は、何しろ自宅兼お店から50kmも離れていますので、  思うようにお見舞いには行けないのです。  私にはお店がありますし、息子は学校があるのです。   決して太っていた妻ではありませんが、痩せてガリガリになってし...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 2 )  SEX 自体が初めてのためか怖い顔をした息子は、泣き叫び哀願する私のアヌス  に無理矢理挿入させて、一気呵成に腰を動かしています。  そして・・射精までしたしまったのです。   でも・・不思議なのですが・・「 いくぞ!」と叫んで射精をされた瞬間に。そ  の痛みの中に、疑似男根の張り型とは異なった本物の男性自身の持つ暖かさとドク  ドクと注がれ...

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小説 舞の楽園 ( そうすれば家族 )

そうすれば家族・・{ カミングアウト } ( 1 )        < プロローグ >   私の夫は高校3年生の義理の息子なのです。  ・・・と言うと、中年女の火遊びの結果の近親相姦か・・とお思いになっている  でしょうが、それが違うのです。   死期が近い・・と思われる妻を見舞いに病院へ見舞った後、帰る途中に車の中  で、義理の息子に襲われて貞操を奪われてしまった中...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(20)  「いいわよ。あなたと隆弘はわたしの旦那様よ。いつまでもわたしを可愛がってね・・・」彼の巨大な男性自身を右手にして、隆弘の大きく成長した男根を左手に丸裸にならさられている私は女の幸せを実感しています。もう隆弘は女ではありませんで、大きな男根を持った男性なのです。そしてハーフのジョージも特大の肉棒を私の爛れきったオマ〇コに入れようとしています。後1年半彼等が高校...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(19) 後はほとんど生えていない脚の毛と腋の下の毛を剃って、またお湯を掛けて出来上がりです。腕を上げさせられて腋の下を剃られる時には、私は女なのにそんなところに毛が生えているのが恥ずかしいと言う気持ちだったことを覚えています。「おっ。可愛くなったな!」体毛をすっかり無くしてしまってモジモジと恥ずかしがって浴室から出た私を見て、ボスと北川の2人は喜んでほどんと同時に口に...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(18) (もう4人の男性の女にされてしまったのよ・・・)諦めが私を無気力にさせています。4人もの精液でベトベトのわたしの身体を隆弘とジョージが丁寧に綺麗になるまで洗ってくれました。下腹部の前の部分は大きな掌にソープを付けた色の黒い手が這っておりますし、お尻の膨らみもスポンジが撫でております。特に2人の男達に酷く揉まれた胸乳は優しく隆弘の素手が円を書くように撫ぜてくれて...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(17)  「アアッ、出るっ・・・晃子。出ちゃうぅ・・」きっと自分の手で放出したことは何度もあるのでしょうが、オマ〇コの中へ入れて出したのは初めての経験なのでしょう。息子の隆弘は2~3回、いえ4~5回前後に動かしただけで、そう叫んでいました。「いいのよ。出して・・・出してちょうだい」私は隆弘が息子としてではなく、初めて男にしてやった男性として可愛くなっていました。女の声...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(16) 私より2倍は大きなチ〇ポを持った隆弘は全裸で丸まっている私の脚を掴むと、イキナリ脚を割り裂いて来たのです。「ヒイッ・・・優しくして~」若さ故凄い力で両肢を開かされてひっくり返されて、私は彼等全員の注目を浴びています。私の僅かばかり毛の生えているオチ〇チンも彼等の言うところのオマ〇コさえも全員の目の前に曝け出しているのです。私は隆弘のギラギラした目が恐くなって、...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(15) 背丈は私を除いてここに居る3人の中では一番小さいのですが、勃起した男根だけは私に似ずに極小の私の男根の2倍はありそうなのです。しかも、それはあきらかに天を突いているのです。しかし、今まで私に挿入したものの中では彼のものは一番小さいのですから、彼らのものが如何に大きいかお解かりになると思います。『これぐらいだったら、楽に入るのでは・・・』と、思ったことも事実です...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(14)  そうなのです。彼は息子の隆弘の中に1回しか放出をしていないのです。私もそうでしたがこの年頃の男性は精力が有り余って2~3回は放出しないと落ち着いて勉強も出来ない年頃なのです。茶髪の彼の腰が高速で回転を始めています。そうすると私の肉体の中の彼のものは凄い勢いで出入を繰り返しているのです。先程注ぎ込まれた前2人分の精液が潤滑油の役目を果たしているのか、出入りは本...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(13)   <7> 「ボス。俺も姦ってみてえよ・・・そんなに素晴らしいオマ〇コに、俺も突っ込んでみてえんだ・・・」ハーフの子の巨大な男性器が抜けてまだ閉じきらないでポッカリと口を開いている私のオマ〇コを見ながら、隆弘のアヌスに放出したばかりの茶髪の男が言っております。ハッとして彼の方を見ますと、もう彼の男根は勃起をしているではありませんか?今放出したばかりだと言うのに...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(12) 強姦されていることも、傍で隆弘が見ていることも何もかも忘れて喘いでいたのです。それほど彼の大きな男根は良かったのです。 「アアッダメだ・・・・イクゥ・・・」突然バックから激しく突いていたハーフの彼が悲痛な声を上げたのです。若い彼も私のオマ〇コの内壁の締め付けにひとたまりもありません。その切なそうな声とほとんど同時に彼の若い身体は弾けたのです。“ドクッドックッ”私...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(11) きっと、私は男性に初めて犯されて、それで気持ちが良くなってしまったショックで可笑しくなっていたと思えるのです。ボスのものより確実に2周りは太くて巨大な彼のものも、それほど恐くは無かったのです。四つん這いになった私の後ろからはジェルをタップリと塗ったハーフの子の巨大な砲身が、先程ボスに犯されてまだ閉じ切ってもいない私のアヌスに当てられています。後でその時のことを...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(10) 「いくぜ!・・・うむっ」「いくぞ!いいか・・・」2人の男は同時に叫びました。私の中でピアスのボスの亀頭が一段と膨らんで、あれだけ激しく突いていた雄根がピタッと止まったのです。(あっ、精液が・・・)私のアヌスは何かが砲身を伝わって登って来るのがハッキリと解りました。そして次の瞬間です。本当に直腸の最奥にバシーンと衝撃が走ったように感じました。私の彼に担がれた脚は...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(9) 無意識のうちに私のアヌスは彼の剛直をクイックイッと締め付けていたのでしょう。ピアスのボスが皆に聞こえるように言いました。そこにいる全員が犯されている私を注視していました。無論私の傍で茶髪の男に犯されている隆弘も首をこちらに向けていました。言われて恥ずかしくなって真っ赤になった私と隆弘は目を合わせてしまったのです。その目には既に涙は乾いておりましたが、私を哀れむと...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(8) ジョージと入れ替わりにボスが上げさせられていた私の脚を掴んで、身体を入れて来ました。ハッとして私が瞑っていた目を開きますと、彼の男根がギンギンに張ってそして大きくなってブルンと揺れていました。「イヤァ・・嫌ですぅ・・・助けて・・・」それを見て、彼の大きなもので犯される恐怖に泣きながら、哀願を繰り返しておりました。もう、息子のことなど、念頭にもありませんでした。「...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(7) 「イヤァ~・・・嫌だよ~」彼の長い指が2本から3本に増えて、私のアヌスはグチュッ、グチュッと音を立てているのです。「おやっ、オマ〇コから音が出始めたようだな・・・」ピアスのボスが私の音を出している下半身の方へ廻り込み、ワザとのようにのんびりと言うのです。私を辱めているのです。「そんな・・・もう、弄っちゃ嫌だよゥ~・・音をさせないでェ~」息子と同じくらいの少年に嬲...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

          息子 -(6) <4> 「おやじも興奮していることだし、早く女にしてしまおう!ジョージ。お前にも姦らせてやるからよ~。そこのゼリーを取ってこ奴のオマ〇コに塗ってくれよ・・・」ピアスの頭目は勝手なことを言っております。幾ら私が興奮したからと言って女になりたいとは思ってもいません。しかし、私は恐怖の為にか声を出すことさえ出来ませんでした。ジョージと呼ばれたハーフの少年は細い指にゼリ...

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小説 舞の楽園 ( 息子 )

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おめでとうございます。

 あけましておめでとうございます。新年早々地震。大変なことになりました。被害にあわれた方には、お見舞いを申し上げます。今年も舞の小説を宜しくお願いいたします。...

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舞

Author:舞
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