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小説 舞の楽園 ( 孫の彼女になって1年 )

 
       孫の彼女になって1年 ( 22 )
  「本当に大きなクリだなあ・・・」
小さな皮を冠った私の男性器が脚を開いた為に剥き出しにされて、それを見た雄様が馬鹿
にするように言いました。
もう彼は完全に私をオンナとしか見ていないようです。小さな男性器を持つ男とは、見て
いないようでオンナの扱いでした。それが・・・彼の優しさかもしれません。
「イヤッ。恥ずかしい・・・わ」
女として恥ずかしがらせている言葉に感化されたのか、思わず私も女言葉で反応しており
ました。私の小さな男性器は(いえ、もうオンナになったのですから男性器と言うのは
可笑しいですよね。これからはクリと呼ばせて頂きます)クリは皮を冠ったままいつも
より大きくなっていました。
そのこともあって、私は白い両腕を上げて顔を覆っていました。きっと彼の目には,剃っ
た白い腋の下が見えていることでしょう。

 「動くんじゃない!クリを切り取ってしまってもいいのか・・・?」
震えている私の下腹を、彼が5~6度剃り下ろし2~3度逆剃りにカミソリを這わすと、
クリの周囲に少しだけ生えていた私の毛は無くなりました。彼は指を這わせていますが
そこはツルツルしています。
その間も、彼から脅されている私は切り落とされるのが怖くって身動きもできませんで
した。
「ヨ~シ。これで・・・ツルツルになった。可愛くなったな・・・。昌子。今度は四つ
ん這いだ!尻を上げて四つん這いになるんだ! オマ〇コの産毛も剃ってやる!」
オサネの根元に生えている短い毛をクリを右左に動化して綺麗に剃り上げると、お湯を
掛けて再三の命令です。
弄られたクリはその刺激と恥毛を剃られていると言った感情からか、ピンピンに立ち上
がっています。しかし、雄様のズル剥けの大きな男根と違って私のクリは真性包茎なの
です。勃起してもそれなりに小さくて、毛まで剃られて可愛い感じがしています。
『やっぱり、わたしはオンナになる運命だったのかしら・・・』と思ったほど可愛いの
です。

 「ツルツルになったな。昌子。昌子は女になったのだから、体毛は生やしちゃいかん。
いつも剃って置くのだ!オンナの身嗜みを忘れちゃいかんぞ・・・」
四つん這いの私のお尻のアワイを剃った彼は女の身嗜みを教えてくれています。
「はい、ありがとうございますぅ・・・。おっしゃる通りに毎日剃って置きますわ。
可愛いオンナになりますから・・・可愛がって頂きとうございますぅぅ・・」
甘い女言葉で答える私です。
その後、雄様の逞しい身体を素手で洗わせていただきました。勿論、私の一番大切な
部分はお口で洗わせていただきました。
「オマ〇コの中まで綺麗にして来い!もう1度可愛がってやろう・・・」
雄様はそういい終えて浴室を出て行きます。
私は独りになると、シャワーの先端の金具を外して今剃られた肛門にお湯を注ぎこみ
ました。「これからはお浣腸や洗腸が毎日のお仕事になるわね・・・綺麗にして置かな
いといけないのだわね」と思いながらです。(続く)









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