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小説 舞の楽園 ( 粕谷整形外科病院 )


    
        粕谷整形外科病院 - < 31 >
  2人の淫液が混じったのか、さっき君枝のオマンコを舐めている時よりもキツイ
臭いのする愛液が泡だっているようだ。
圭太の男根がユックリユックリと上下に動き始めて、君枝の女蜜を掻き回している。
孝子の舌は、男根が突かれると押し出されて長い毛が生えた玉袋を舐め、男根が女蜜
の中から引き出されると男根に沿って淫液を盛大に吐き出しているオマ〇コとの接点
を舐めていた。
「オウッ・・・いいぞ!これは・・・いい。孝子もっと舌を使え・・・!」
「アアァ。孝子、旨いじゃないの。そうよ・・・そこ、そこ・・・」
圭太と君枝は3人プレイの醍醐味を満喫したような声を張り上げていた。
 耐え切れなくなったのか、身体を起こした君枝が激しく腰を前後に揺すり始めると、
孝子の貌は2人の結合部分から弾き出されていた。

 「圭ちゃん。オッパイを揉んで・・・」
いよいよラストスパートに入って来たのか、君枝の嬌声は掠れている。
仰向いた圭太は両腕を上げて、ブルンブルンと揺れている乳房を黒いキャミソール
の上から揉み始めた。
君枝の大きな乳房は子供を産んでいないせいか形が良い、その乳房の頂点には普段は
埋没している乳首が立って尖っている。その乳首を人差し指と中指で挟んで、圭太は
揉み立てた。
「アアッ。ウワッ。イクゥゥ・・・イクッ」
君枝は乳首を嬲られると弱いようだ。突然、君枝のキャミソール1枚の裸身に痙攣が
走り、動きが止まった。
丸裸の白い裸身を横に向けて君枝と圭太の直ぐ横で、2人のお尻の結合部分を見てい
た孝子は、君枝が逝ったことを確認してから大きな溜息を漏らしていた。
孝子には圭太を盗られたと云う憎しみはない。それよりも2人のSEXに参加をして、
女王様が逝って呉れたことが喜びだったようだ。

 「僕もだ!姉さんの中に出してもいいの・・・?」
逝った直後のキツイ締め付けに流石に女遊びをして来た圭太も耐えられなくなったよ
うで、昔の甘い口調で聞いている。
もう圭太は「俺」とは言わずに、昔のように「僕」と言っていたし、君枝の軍門に
下ってしまったかのように『姉さん』と言っていた。
「いいのよ! 今日は安全日だから・・・」
君枝も快楽に酔っている口調であるが、流石は看護師であり自分の体調は把握して
いる。
「ウオッ、逝くよ。・・・ウンッ・・出るぅぅ・・」
その答えに安心したように、圭太が今日2度目の放出を果たした。

  精力抜群の圭太の砲身も、流石に2度目の放出を果たして剛直が緩んでズルリと
抜け出た。
後に、しどけなく腰を開いた君枝のオマ〇コはポッカリと赤い口を開いて、白いザー
メンが零れ落ちている。
「孝子。舐めて・・・」
君枝が唄うように、孝子に命令した。(続く)
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