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小説 舞の楽園 ( 部長は俺の恋女房 )


 
       部長は俺の恋女房   { 14 }
   綺麗なオマ〇コを見せつけられたからか、そろそろ俺は我慢が出来なくなってしまっ
ている。
 仰向けにした腰を上げさせて脚を深く抑えると、その腰の下に枕を押し込んだ。もう白い
 裸は丸くなって身動きが出来ないようである。
 上から見下ろすと、剃毛された2本の肢の付け根にそこだけ薄紅色の3cmほどのクリが
 皮を冠って力を無くして、裏側を見せて震えている。
 確か3人目の女だったと思うが、クリの巨大な女に出会ったことがある。
 その女のクリは2cmぐらいの長さがあり大きさは人差し指の先程もあった。
 クリの先は半分ほど剥けており中は鮮やかなピンク色をした陰核があった。
 俺は非常に興味を持って、巨大とも言うべきクリを指で摘まんで半ば被ったいる皮を剥い
 てやったのだ、すると彼女は「アアンッ・・」と声を震わせて悶絶したんだ・・

  「大きなクリだね・・」
 俺はニヤリと笑うとワザと彼女が恥ずかしがるように言って、その薄紅色の皮カムリを
 剥いた。
 「イタ~イッ。ああ痛い・・わ」
 それは鮮やかな紅いルビーの先端が見えるだけで、それも半分も剥けていない部長の悲鳴
 が上がって、強烈なチーズの臭いがした。
 俺は男の持ち物には興味が無かった。しかし女のクリトリスは別ものだ。そして女に
なったこの男のチ〇ポを弄っていたんだ。   
『この女を俺のモノにした暁には、手術をさせてこのクリの皮を剥いてやろう・・。そう
 すれば直敏感になって、歩くことも出来なくなるかも知れないぞ・・』
 『ついでに豊乳もしてオッパイも大きくしてやるか・・?』と思っていたのだ。
 そんなことを考えて、期待に胸を膨らませて興奮していた。

  女になった部長のその顔と声に、俺のものは天を突くと云う表現が似合うようになって
 いた。
しかし、俺の巨大な砲身を突き刺して、後で使用出来なくなるようなことは避けたかった。
若し無理に犯してしまって、この綺麗なオマ〇コが裂けでもしたら、『この女は懲りて2度
とは俺のモノを受け入れるなんて無くなるのではないか‥』と考えたのだ、。

 それには、固く窄まっているアヌスを、否、オマ〇コを柔らかくする必要があった。
腰に枕を当てられてでんぐり返しにされた姿勢のまま白い脚を押さえられている彼女の
尻の方へ俺は陣取った。
目の前には白い肢が2本膝裏を見せて開いていて、その交わるところには薄いピンク色
をしたクリがあり、その付け根に薄い茶色の小さい袋がチョコンと付いている。
その上には俺の言うところのオマ〇コが固く口を結んでいた。(つづく)











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