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小説 舞の楽園 ( 調教師 )





調教師   ー ( 22 )


調教が進んで2カ月・・

     こうして、目出度く女になった綾の調教は進んでいる。
   助手のヘラクラスの男根によって開発された綾のアヌスには、淫剤を塗った巨大な
   プラグが 4・6 時中入っている。
   時間が来ると、そのプラグはブルブルと振動を繰り返すのだ。

     「 お願い! 貴方のを・・綾のオマ〇コに入れて・・入れて下さい・・」
  女声で綾は悶えに悶え捲り、男の助手が来るとその助手のチ〇ポを手に取り、早速オ
  ネダリをするようになっている。
  それも・・誰彼構わず・・と云ったようにである。
  そうして、1日2~3回は助手に抱かれてオマ〇コを掘られている。
  綾のオマ〇コの感度は抜群に上がっている。

一方、以前小さかった綾のオッパイは涼の受け持ちのようだった。
  綾のオッパイには何時でも涼が吸い付いていて、右のオッパイに吸い付いている時に
  は、左のオッパイは涼の右手で弄られていた。
  薄桃色の見方によっては可愛い綾のオッパイは、腫れ上がってまるで中学生( 否、
  今時の中学生は発達が良いからもっと大きいかも・・? しかし、小学5・6 年正
  くらいは充分にあると思える )
  の大きさになっていた。

   そして・・何よりも、毎日媚薬入りの女性ホルモン剤を注入されていて、この1か
  月で身体にも丸味が出て来て、あれほど少年ぽかった腰つきもフックラとしてきてい
  る。
  喋る言葉ももう完全な女言葉であり、態度でさえ完璧に女性化してきている。
 
   毎日打たれる女性ホルモンの影響からか綾の男性器は全く起たず、排泄以外の用を
  なさなくなっていた。



調教中の奴隷少女涼は好奇心が旺盛の賢い少女だった。
  初めの頃は、自分には無い綾の男性器にも興味を示してそれを揉んだり掴んだりして
  いたが、SEX の先生でもある助手達が綾を女にしようとしていることを知って、綾
  を女として扱うようになった。
  ・・と云うよりも、自分に課せられた義務・・だと思ったらしい。

   ここに連れて来られる女は皆、素晴らしく官能的な身体をして、なおかつ、頭が良
  い。
  1を知れば10を知る・・と云うか、皆優秀な頭脳を持った奴隷達である。

   それはそうだろう・・
  どんなに身体が素晴らしくっても、頭の方が悪くては、奴隷にはしたくは無い・・だ
  ろうと俺は思う。
美しくって、優秀な頭脳を持っているからこそ、そう云う女達を男共は放って置かな
  いで、SEX の奴隷にしたがるものである。

   この少女涼も例外では無かった。
  あまり、綾の男の性器には触れないようになった。

   その理由の1つとして、助手と綾の SEX には必ず参加をさせられて、フニシュ
  直前の2人の接点に舌を這わせることを強要され、男性器と云うものは助手の男の
  ようなものを指しているものだと、教え込まれたのっかも知れない。

   それに引き換え、綾の男性器は青白く皮を冠っていて小さくひ弱で、とても男性器
  とは思えなかったのであろう・・


   幾ら処女であっても、このようにひ弱なものが女の穴に入るとは思えなかったので
  あろう。( つづく)















  
   
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