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小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)




義父を奴隷女に・・ - < 3 >


   「 お義父さん。こんなところに寝ないで・・向こうへ行きましょうよ」
  声を掛けましたが起きる気配も無いのです。
  見ると吐いて、ウォシュレットのスィッチを押したと見えて、洋服がビショビショなの
  です。
  跳ね返った吐瀉物が着ているセーターにも幾分ですが掛かっているのです。
  ズボンも濡れている上に、さっき玄関に座り込んだ時の泥が付いていました。

   こんなダラシナク酔った義父を見るのは初めてで、『 今日の交流会では何かあった
  のかな・・』と心配になりました。

   取り合えず、起きない義父を横抱きに抱えて、奥の部屋のダブルのベッドの上に運ん
  でのです。

  
   ベッドの上に義父の身体を投げ出すと、汚れて濡れた衣服を脱がせました。
  この時にベッドは濡れたようです。
  「 お義父さん。衣服を脱ぎましょうよ・・」と声も掛けましたが、スヤスヤと寝息
  さえ立てて起きる気配などはサラサラ無いのです。

   その時点では、義父の躯を貫こうなんてことは考えてもいません。
  ただ、こんなになってしまった義父を脱がせてやって、楽にしてやろう・・と云う気
  持ちでした。

   ベルトのバックルを緩めて、ズボンを肢の方から引っ張って脱がしステテコ姿にし
  ます。
  濡れたセーターと一緒にシャツを脱がすと、上半身は白い丸頸の半袖シャツです。
  意外と白い足首と腕が上を向いて剥き出しになっています。
  その時は、『 無防備に眠っている義父を犯してしまおう・・』などとは思っても
  いませんでしたが、白い身体をした義父の全裸姿を見たくなったのです。


   義父に初めて会いに来た時に、余りに顔が可愛いので『 女になった方が良い・・
  のでは?』と思ったことを思い出しました。

   『 決して・・俺はホモではない・・』と思っています。
  男の身体には全く興味がありません。
  しかし、アヌスには執着があり、妻を抱くときは4回に1回は肛門を利用させて貰っ
  ています。
  妻も今では「 もう・・しょうがないわね・・」などと言いながらも、快楽を感じる
  ようになって来ているようです。
  肛門 SEX も初めは嫌がっていましたが、段々とマゾ的快感を教え込んで、今では
  SEX に於いては俺が主導権を握っているのです。

   俺にとっては、アヌスは第2のオマ〇コなのです。


   義父の妻に似た ( いや、妻が義父に似ているのですね )白く柔らかそうな
  二の腕を見た俺は、スヤスヤと眠っている義父のシャツを脱がしていたのです。
  酔ってグニャグニャとした義父のシャツを奪うのは、上に着ていたセーターを脱がす
  のよりも難しかったのですが、何とか脱がしていたのです。

白い胸に薄紫色をした小さな乳首が彩を添えています。
 洋服を着ていると一見痩せてみえるのに、意外と肉付きがいいのです。
 胸なんかも、プックリとまでは行かないにしても、中学生ぐらいは( 今は発達が良く
 なったので、小学生の5~6年生でもいるかもしれません )の女の子ぐらいには膨ら
 んでいるのです。

  女のようなフックラとした白い肌の寝姿に、俺は昂って来ました。
 『 義父を女みたいに犯してやろう・・』と云う気持ちが湧き上がって来たのです。
 否、もうその時点では、俺は性獣になっていました。
 だって・・妻のこともこの男が義理の父だ・・と云うことも俺の頭にはなかったのです。


  履いていた白いサラシのステテコと共に白のブリーフを降ろしました。
 これは・・簡単でした。
 眠っている義父の腰をチョット持ち上げて、お尻の方から引きずり下ろしました。
 薄い恥毛と、可哀そうなほど縮んで小さな白い男根が丸見えです。
 それは皮を冠って項垂れていました。

  その可愛いものを見た俺は 『 良くこれで・・子供が出来たものだ・・』と思った
 くらいです。
 そして・・『 お義母さんは、不満だったのでは・・? 』と思ったものです。( つ
 づく)


 





















  

    





















      
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