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小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)




義父を奴隷女に・・ - < 4 >

『 義父は男なんかじゃない! 女に成るべきして生まれて来たんだ・・!俺が女に
  したやる! 』
  『 俺のオンナに・・』と呟いていました。
  体毛も薄い女のような白い裸身を前にして、俺は自分勝手に呟いていました。
  
    理不尽な話だと思えるのですが・・俺は義父の白い躯に夢中だったのです。



     
    俺も着ていたシャツとジーパンを脱ぎました。
  勿論、下に履いていたボクブリもです。
  昨晩。妻のオマ〇コに挿入したペニスはもうギンギンに張っていました。

   俺のペニスは並みの男性よりも太く大きいようです。
  会社の慰安旅行などで温泉に入ったことが何度もありますが、その時に他の男性のペニ
  スを見たことがあります。( 勃起した男性器を見たことがありませんので、良くは判
  らない・・のですが )
  濃い茶褐色で勃つと赤黒い亀頭が大きく張り出していて、その切れ込みも深いのです。

 妻は 看護師なので、病院あ男の患者の男性自身を見る機会があるようです。
  「あなたのは大きくて、凄いわ・・」と言ってくれたことがあるのです。
  そんなこともありまして、男性自身には自信があるのです。


   眠っている義父の足首を掴んで、白く女みたいな大きいお尻を広げました。
  あっ・・その前に、全裸にした義父の腰の下に枕を押し込みました。
  相変わらず義父は白い両脇を頭の両側い投げ出して眠って おります

   薄い下腹の陰毛の下側に、白に近いピンクの皮冠りの包茎があって、小さい無毛の玉
  袋が縮んでいて、これも小さい肛門が見えています
 その肛門の周囲にも毛は生えてはいないのです。

   俺は 嬉しくなりました。
  男のケツなんて、毛むくじゃらって言うのが普通じゃないですか・・?
  俺のケツなんて、尻っぺたにも黒い毛が生えていて、肛門の周囲んか真っ黒な長い毛が
  一杯生えているのです。

   俺は自分が毛深いからかも知りませんが、女には体毛が生えていない方が女らしい・
  ・と思っています。

 
   それで・・ラブホテルで初めて妻の肉体を奪った時に、思い切って言ったのです。
 「 俺は体毛が無い方が好きなんだ・・」・・と。
  妻はその当時から俺に夢中だったのでしょう・・恥ずかしがりながらも、陰毛までを剃
  らせてくれたのです。

   「 恥ずかしい・・わ」と言いながら、チョッピリとMな妻は浴室で、処女を失なっ
  たばかりの股を開いてくれたのです。
  妻を 『 この女はちょっとMなんだ 』と確信した次第す。

   その妻の父親です。 『 Mかも知れない・・ 』と思ったのです。
  『 この義父を犯して、俺のオンナにして、恥毛も剃ってしまおう・・ 』とまで考え
  たのです。


    義父の無毛で綺麗なアヌスが放射線を描いて口を噤んでいます。
  『 何処から見ても、処女のアヌスだな・・』と俺は嬉しくなりました。(つづく)



















      
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