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小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)


 

義父を奴隷女に・・ - < 5 >

    妻の アヌスは、俺が使用してからは色も濃くなって、放射線も無くなって、いつも
  盛り上がった状態です。
  それに対して、義父のアヌスは綺麗で、誰も使用していないことは明らかです。
  俺は処女を頂けると思って、また、嬉しくなりました。

    でも、処女の綺麗なアヌスには、直ぐには入れないことを知っております。
  特に処女のアヌスは充分に綻ばせる必要があることも、妻のアヌスを犯した時に痛感して
  おります。
  いきなり入れた もので、妻は痛がって泣いたのを覚えて います。


俺は一旦上げた義父の肢を降ろして立ち上がり洗面所に行ってクリームを持って来ま
 した。
 立ち上がった全裸の俺の砲身は、今から義父の処女を頂ける・・と思うと、ビンビンに張っ
 て直角よりも上を向いておりました。
 歩きながらもクリームの瓶の蓋を取りますと、もうギンギンに張った砲身に塗り付けていま
 す。
 白いクリームが斑に着いた砲身がとっても淫らに見えて、苦笑いです。

   再び、深く眠っている義父の足元に胡坐を掻きました。
 勿論、脚を開かせて、その脚の間です。
 義父は夢を見ているのか、柔和な顔をしています。

   「 ひかり。可愛いよ・・」
 この可愛い顔をして眠っている義父に女らしい名前を付けることにしました。
 光司では男の名前だと思うのです。
 「 ひかり 」と呼びたいと思いました。
 思わず呼んでしまってから、この「 ひかり 」と云う名前が気に入りました。
 この名前と共に、「 このひかりと云う名の義父を大切にしよう・・」と思ったのです。



  丸裸にされてもなお酔って眠っている義父の開いた両脚の間に座り込んだ俺は、白い
 包茎の男性自身の下4~5cm下の窪みにクリームを一杯盛った指を近づけました。
 「 ヒッ・・!」
 冷たい感じがしたのでしょう。義父は ( もう「ひかり}と呼びましょう。俺の女なの
 ですもの・・)ひかりは小さく喘ぎました。
 けれども・・目を覚ますことは無かったのです。

   俺は一瞬冷やりとしました。
 まだ・・義父だと云う意識が残っていたのでしょう。
 『 起きたらば・・不味い‥・・・』と思ったのです。
 しかし・・次の瞬間に・・その考え方を捨てよう・・と決心をしたのです。

   『 俺の女にした女に対して・・何の遠慮があるものか‥・』と改めて決心を固めた
 のです。
 『 ひかりには可哀そうだけれども・・お前の女のような躯が悪いのだ・・』とも思いま
 した。
 『 ひかりは俺の女になったほうが、幸せなのだ・・』とも考えていたようです。
 
   至極一方的な考え方だと思いますが、本気でした。( つづく )
 

    









      
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