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小説 舞の楽園 ( 義父を奴隷女に・・)



義父を奴隷女に・・ - < 32 >

妻の香はひかりを女奴隷にした時に、俺は初めて生で香を犯したのです。
 その時に、妊娠したようで、男の子を生みました。

  香は退院をして来ますと、ひかりを乳母として赤ん坊の世話をさせて、看護師
 としての仕事に復帰しています。
 ひかりにとっては初孫の圭は可愛くて可愛くて仕方が無いようです。
 女奴隷としての身分も忘れたように、一生懸命になりまして赤ん坊の世話をして
 おります。

  あっ。赤ん坊には「 圭 」と言う名前を付けました。


  圭が生まれて5か月くらい経た、ある夜のことです。
「 香様。圭坊ちゃまが女奴隷のひかりのことを不思議そうに見ていらっしゃる
 のでございます」
 「 ひかりがいつでも丸裸でいることが不思議だ・・と思いますわ・・」

  俺と香が久し振りに一緒に帰って来て、ひかりの用意した夕食を食べ終わって、
 香がベビーベッドから圭を抱き上げた時にひかりが言い出しました。
 その時のひかりは蒼い顔をして、かおりの足元に全裸の身を正座をさせて、床の
 上に頭を擦り付けて、オズオズと如何にも言いずらそうに・・です。

  「どうか・・女奴隷のひかりにも・・お洋服を着させていただきたいと思いま
 して・・こうしてお願いさせている次第です」

  ひかりは女奴隷の身分に落とされて以来、香に対しても俺に対しても、「 イ
 ヤダ 」と言ったことはありません。
 女体になる手術を受けるために病院に行く時も、非常に素直に手術を受けたので 
 す。
 もう自分の人生を諦めているのかも知れません。

  今やこのマンションの部屋の中では、完全な奴隷女として、素っ裸で圭の面倒
 を見ております。
 しかし・・赤ん坊の圭に無毛で1部の男性の部分を残して全裸の裸を晒さなければ
 ならないことに、羞恥を覚えたのです。

  そこで・・悩んだ末に、香にお願いしたのだと思います。
 女奴隷になったひかりにも羞恥の心が残っていたようです。


「 裸でも・・いいんじゃないの? ひかりは女奴隷なんだもの・・。圭にも
 身分の差を判らしてやりたいのよ・・」
 「 ひかり。 お前は女奴隷だよ! あたしは旦那様の愛を奪ったお前を・・
 まだ、許した訳では無いんだよ・・!甘ったれるんじゃない・・よ!」

  一転して、香は厳しい口調で・・と言うよりも、怒りの口調で言うと、足元に
 全裸で奴隷座りをした上で平伏しているひかりの肩を蹴り上げたのです。
 奴隷座りとは・・膝を開いた状態で、正座をした座り方のことです。
 ひかりには座る時には、この状態で座ることを教育してあるのです。

  「 あっ・・」
 蹴られたひかりは無様に足を開いたまま、仰向けに転がりました。
 濃い茶色と言うよりもドドメ色と言った方が似あうと思われる緩んだオマ〇コ
 と普通の女にしては大きめのクリが曝け出されています。
  「 お許し下さい・・!身分を弁えず・・ひかりが悪うございました。どうか
 ・・お許し下さいませ・・」
 香にお願いを拒否されて、なおかつ怒りを買ったひかりは直ぐに起き上がり、平
 伏して謝っています。(つづく)   
    





















      
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