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小説 舞の楽園 ( おやじは俺のおんな)


       おやじは俺のおんな  (18)
 ところがエプロンって奴はオッパイとお腹の部分は隠して呉れるが、バック
は、特にお尻の部分は隠しては呉れない。後ろは紐でもって丸出しである。
則子のちょっと大きめの丸い白いお尻が結び目の下から覗いていて、とても
扇情的な眺めであった。
そのエプロンの下にさっき毛を剃り落としたクリがあるのかと思うと、俺の
男性自身も落ち着かない。
油が充分に温まる間に、則子にお尻を突き出させたり、クルッと廻るように
命令したりしていた。則子は恥ずかしいようだが、俺の言うことには絶対に
逆らったり反抗したりすることはなかった。則子自身がそうすることが無い
ように決心しているものと思われる。
従順な女を手に入れたものだと、俺はつくづく思った。

「ご飯のご用意が出来ましたわ・・・どうぞ、召し上がってくださいませ」
ホカホカの飯と味噌汁が並んで今揚げたばかりの鳥の唐揚げが並んで、エプ
ロンの下の白い脚を揃えて幾分内股ぎみにして言っている。もうそれは、俺
に気に入られようとする女の仕草であった。
「うん・・」
則子の女の仕草としっとりとした女言葉は俺を大変に満足させている。俺は
鷹揚に頷いてから、ちょっと多めによそってあるご飯と唐上げの乗っている
方のテーブルに着いた。
当然、男の俺の方が多目のご飯と唐上げであると思ったのだ。
則子はお茶の用意をしてから俺の対面の椅子に座っていいかどうか迷ってい
るようだった。きっとエプロンを外すべきかどうか迷ったに違いない。
「則子。飯の仕度が済んだらエプロンを取れ!当分の間は全裸が制服だと言
ってあるだろう?」
俺は則子が恥ずかしがって困っているのを見るのが好きなのだ。面白くて耐
まらないのだ。そう言って則子を困らせていた。
「せめて・・・ご飯が済むまでエプロンを着けさせていただけませんこと?」
「ダメダ!!」
はたしてそんなことを、恥ずかしがって口の中でゴニョゴニョ言っていたが、
俺はキツク言って脱がしてしまった。
白い丸裸の則子は綺麗だと思う。
全裸の則子が甲斐甲斐しく俺の差し出したお代わりを盛ったりする姿に惚れ
直した。
丸裸の則子の態度はますます女らしく成長しているようで、おれは大満足で
あった。

 (10)寝室へ行って・・・
 今日の俺は何回もいや何発でも、則子の肉体にいやオマ〇コに放出出来そ
うである。こうなったら、則子を徹底的に女にして、俺には絶対に逆らわな
いようにしてしまう積りだった。
オマ〇コが擦り切れて「もう、許して・・・」と言うほどに、オマ〇コを使
う積りだ。
「則子。寝室へ行こう。可愛がってやるよ・・・」
則子の心ずくしの料理を腹一杯食べた俺は精力が回復してきたようだ。俺の
女が丸裸で居るのに、そのオマ〇コを使わぬ法がない。
白いお尻を見せつけて、流しに向って後片付けをしている則子にそう言った。
「はい」
素直に答えた全裸の則子を先に立てて2階に通じる階段を登ったが、下から
仰ぎ見る則子の尻の大きさには驚いてしまう。尻は白くて丸みを帯びて光っ
ていて、とても男の尻には見えなかった。(続く)
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