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小説 舞の楽園 ( ギブス )


        ギブス  -10
 「さあ、良く嘗めるんだ!嘗めておかないと、痛いぞ!」
龍三が紀香の下半身の方へ廻って、紀香がオナニーの放出をした時に使用しよ
うと用意した紙を取って、自分が汚した紀香の下半身を拭くのを覚えながら、
庄司の分身を口にしている。
「そうだ!歯を立てるなよ!咽の奥に含むんだ!そう・・そうだ!なかなか旨
いじゃないか・・・」
普段から自分のアヌスに入れる張り型を舐めているだけに、歯を立てないよう
に吸いたてると庄司は旨いと誉めている。
その言葉に導かれるように苦しいのを我慢して、巨大な亀頭を咽の奥に入れて
唾を塗していた。
紀香の頭を押さえている庄司も、紀香を窒息させることが無いように手を緩め
ている。
「さあ、ソロソロ入れてやるぞ!!力を抜いて、深呼吸をするんだ!ちょっと
痛いかもしれないが、これだけ濡れていれば入るだろう・・・」
龍三の放出したものが潤滑油となって、紀香のアヌスは濡れているのがアリア
リと分かる。
巨大な亀頭が咽の奥から退かせて、大きく息を吸って体勢を整えた紀香の脚を
再び持ち上げながら庄司は言っている。
「優しく・・・して・・」
口に含むだけでも大変なそんな巨大なものを受け入れなければならないかと
恐ろしくなりながらも、この場の雰囲気では許して貰えそうもない、紀香は
アヌスが裂かれるかも知れないと覚悟を決めたようだ。
 
 庄司は紀香を四つん這いにしてバックから白い背中を見ながら姦りたかっ
たが、この小さい便器の蓋の上では無理であろうと思っている。
龍三が白い蓋の上で上手に紀香を犯しているのを見学して、龍三の真似は
不本意であったが同様に姦すことにした。
紀香の白い双脚を掬い上げて肩に担ぐと、紀香の真上を向いた濡れたオマ〇
コに巨砲を押付けている。
紀香のオマ〇コは龍三が犯したときのまま完全には閉じきっていないで、紅
の口を開いてヒクヒクと蠢いていた。
「行くぞ!紀香。大きく深呼吸をするんだ!そんなに怖がらなくてもいい。
大きく息を吸って、吐き出すんだ!」
紀香のオマ〇コが余りの巨大さに萎縮するのを感じて庄司は言っている。
巨大なものを持った庄司は女が大きく息を吐き出す時に、オマ〇コが緩むの
を経験から知っていた。男も同様であろうと思ったのだ。
「一。二、三・・・・」
庄司の掛け声に合わせて紀香は深く息を吸って、吐き出し始めた。三つ目で
最大に息を吸って、フウーと吐き出している。
その瞬間に庄司は腰を前方に突き出した。
「・・・・・・」
大きな亀頭がズブリとアヌスの中に入って来た。口では言えないような激痛
で紀香は目の前にチカチカと火花が散った。
大きく息を吐き出したばかりなので、紀香は悲鳴さえ出ていない。(続く)
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