fc2ブログ

記事一覧

小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-7
    社長さんから時間を制限されている彼は急いでいます。
 いきなり私のアヌスに3本の指を入れて、中を掻き回し始めました。
 他の男の人のアヌスだったらば固く噤んでいるはずのそこですが、私のドス黒いアヌス
 はもう完全にオマ〇コ化しておりまして、指をズブズブズブと咥え込んでいます。
 下半身を覆っていた濃紺のドレスは完全に捲れ上がって、大きくなった胸の下に掛けら
 れています。白と濃紺の対比が素晴らしいはずです。
 「柔らかくって・・いいオマ〇コだな・・」
 彼が誉めてくれました。彼は私を男では無く、オマ〇コを持った女として扱ってくれる
 ようです。
 「アッアッ・・ハウッ・・」
 大きくため息を吐く私です。
 「入れる・・よ!」
 そう言うと指を抜き、その手を鼻先に持って行きました。
 「綺麗にしてあるわよ・・」
 それを見た私が咎めるように言うと、チョットバツが悪そうでした。
 皆様も私のような女装者を抱く時には、肛門を嬲った手を嗅ぐと云った行為はしない
 方が宜しいですよ。

  私の両肢を持ち上げた彼は既にカチンカチンに張って、いきり立った砲身をアヌス
 に当てて来ました。
 正常位では角度が悪いと入らないのですが、彼は女の子を何度も抱いたことがあるの
 でしょう・・屈曲位を取りました。
 でも・・アヌスに入れるのは初めてのようで、砲身が得陰部の空滑りをしています。
 女のオマ〇コは、幾らその女の子が下付きだと言っても、アヌスよりも上にあるもの
 です。

  「待って・・枕を敷く・・わ」
 焦った様子の彼の行為が可笑しくって私は笑いながら手を伸ばしまして、枕を取り腰
 の下に敷きました。
 初めての殿方にはその行為は恥ずかしかったのですが、枕を敷いて裸の腰をあげ両脚
 を広げました。そうすると躯は逆つの字になり、彼の目にはドス黒いオマ〇コが映っ
 ているはずです。
 「いいわよ!さあ・・ここに・・入れてちょうだいな・・」
 ハシタナイとは思いながらも、1分でも早くぶち込んで欲しい気持ちが湧き上がって
 来まして、彼を待ち受けます。

  ギンギンに張った怒張が真上から私を貫きました。
 疼いて疼いて仕方の無かったオマ〇コは1気に飲み込んでいます。
 「アウッ。いいわぁ。これよ・・!これが欲しかったのよ・・」
 思わず喜びの声を上げました。
 「アッ。気持ちがイイ!柔らかく包んでくれている・・!」
 指では届かなかった部分を押し分けて入った男根は特別大きくはありませんでしたが、
 力は張っております。その時にカリで肛門を擦ってくれた彼が言いました。
 最奥まで挿入された砲身を私は無意識に締め上げた見たいです。

  両脚を肩に抱え上げた彼はいきなりなり動き始めたのです。
 時間に急かされているからとは言え、もう我慢が出来ない・・と云った感じです。
 私としては1週間振りに有り付いた男根です。もう少し肛門に留めて置きたいと思う
 のは当然でしょう・・(つづく))




スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

舞

Author:舞
FC2ブログへようこそ!