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小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-12
   「イヤァ。怖い。・・あなたのは大き過ぎるわ・・入らないよう・・」
 本当にそう思ったのです。恐怖で震える声を出して哀願しました。
 「大丈夫だよ・・。決して痛くはしないよ・・!僕に任せてリラックスするんだ・・」
 ジクジクと入れられた4人分の精液を流して淫乱女のように口を開いている私のオマ
〇コにピトッと彼の巨大な亀頭が当たります。
「イヤ~ッ。イヤッ。助けて・・許して・・」
恐怖でガチガチになっている白いお尻を無理に振って哀願を繰り返しましたが、もう
既に臨戦態勢に入っている彼の砲身は聞いてはくれません。

 「ホラッ。ユックリと入れるぞ・・!」
両脚を肩に掛けられて、腰枕の上で身動きも出来ない私のオマ〇コに彼の腰に力が加
えられたかと思うと、巨大なカリの部分が入って来ました。
入り口の方はそう痛くはなかったのですが、それも1舜のことで、今まで味わったこ
との無かった激痛が襲ってきました。
オカマさんになって最初の時に、男性に挿入された痛みよりも数倍痛い・・と思いま
した。
それは確かにユックリでしたが、確実に奥へと進んでいます。
「イタイ~ッ。イタイヨウ・・裂けちゃうぅぅ・・」
「大丈夫だよ!裂けてはいないよ。そんなことより・・身体の力を抜くんだ・・!」
今まで年上の女で淫売ぶっていた私は、人が変ったように泣き叫びました。
彼はそれも慣れているようで、そんなことを言って直も侵入を繰り返しています。3m
m抜いて5mm進むと言った進入をです。
今まで経験したことが無い痛みで私は気が遠くなっていますが、気絶することは出来
ませんでした。

 泣き叫ぶ私の脳裏には、肛門が裂けて血だらけのまま病院に担ぎ込まれる光景が映っ
ています。
命は助かるかもしれませんが、肛門が裂けて人口肛門を装着されて、「もうアナルセッ
クスは無理だよ・・」とお医者様が言っております。
『わたしの人生で1番の楽しみのアナルセックスが出来ないのなら、死んだ方が増しだ
わ・・』と心の中で声がしています。
『気を失った方が増し・・だわ』と本気で考えています。
周囲にいた男の子達は壮絶とも言えるSEXに・・と言うよりは、無理矢理挿入されて
いる光景にでしょう。ただ呆然と驚いています。
自分達には余裕を見せて指導していた私が巨大な砲身を途中まで咥え込んで、大泣きに
泣いているのですから・・当然と言えば当然ですよね・・

挿入されているオマ〇コの痛みに気が一杯の私は気が付いていなかったのですが、彼等
はジリジリと近づいていた見たいです。
突然、オッパイに誰かの手が触れて来たのです。
それと同時に顔にも誰か分からなかったのですが被さって来て、泣き叫んでいた私の
唇を奪っています。
そしてほどんと同時に、勢り起った熱い肉棒が止まっていますオマ〇コの下辺りに冷た
い手が触れて来ました。
「スゲェ・・良くこんなブットイのを・・咥え込んだな・・」
そのグループでは年上の男の子の本当に驚いたようなガラガラ声が聞こえて来ました
から、接合部分を覗き込んでいるのは彼でしょう・・
「本当だ!針で突いたら・・パチンと弾けそうだ・・」 
もう1人覗き込んでいるようです。
私の肛門は真っ黒なアヌスの襞が伸びきって、白く変色しているに違いありません。
(つづく)







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