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小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-16
   「『見てみる・・?』俺は冗談の積りで言ったんだ。自分のチ〇ポが大きいことを
 誇りたい気持があったかも知れない・・」
 「『えっ。見せてくれるの・・?』」
 「俺が頷くより先に、俺にイザリ寄ったそいつの母親は顔を赤くしながら、俺の短パン
 のジッパーを降ろしていたんだ・・」
 「『見る・・?』と言った手前、今更拒否をする訳には行かなかった・・」
 「俺のカアチャンより3~4歳若いと思われるオバサンは柔らかな手で俺のチ〇ポを
 握って来た。その時は既に・・もうカチンカチンに勃起をしていたんだ・・」
 「『ウアァ・・大きい!それに・・硬いわ・・』」
 感嘆の声を上げながら2~3ど扱いたかと思うと、俺のチ〇ポはヌルリとした感覚に
 包まれていたんだ・・」
  
「オバサンの口だよ・・!その頃、俺は毎日2回は搔いていた。俺の手とは100
 倍も気持ちの良いものだった・・。初めてのフェラチオだったんだ・・」
 「『ダメッ・・出ちゃう・・よ』パーマを掛けたオバサンの頭を掴んで、引き剥がそう
 とする俺の声は上ずっていた・・」
 「『ウグッ、ウグッ・・』引き離そうとする力に反してオバサンの口は俺のものを深く
 咥えていた。きっと『出して!』と言ったと俺は思った・・」
 「俺のものはもう耐えられなかったんだ・・。口中深く含まれたまま激しく放出した」
 「咽を直撃したと思う・・。『グェーグェー』とエズイていての俺のものは放して
 くれなかった」
 「7~8回の放出の後、口から出したオバサンの目と口元は涙と精液で汚れていた・
• ・」

「『ネエ・・あなたは若いのだから・・出し足りないでしょう・・?今度は入れて
 くれる・・?』」
 「俺の出した精液をゴクリと飲み込んで、涙を拭きながら言うのだ。もう開き直って
 いる感じだった」
 「俺は女の口よりももっと気持ちがいいと聞いていたSEXが出来るのだ・・と思って
 頷いていたんだ・・」
 「ここじゃぁ・・友浩が帰って来るわ。2階に行きましょうよ・・」
 「あっ、ダチは友浩って言うんだ。俺もSEXしているところをダチに見られるのは
 嫌だったから、オバサンと一緒に2階へ上がって行ったんだ・・」
 「その時の俺の恰好はシャツを着ていたが、下半身は既に脱がされていてスッポンポ
 ンにされていた・・」

 「オバサンは俺の脱いだズボンを抱えて先に立って階段を登り、寝室へ入って行っ
た。そして『脱いで‥』と言いながら、自分も服を脱いでいるんだ・・」
「女の裸っていいものだよなぁ・・見た途端に俺のチ〇ポはピンピンに起ち上った
しまったんだ・・」
「俺も風呂に入るカアチャンの裸は見たことがあるけど、けれどもそれとは全然違う
んだ・・!腰なんかもキューッと括れているし、尻と胸はボインボインなんだ!」
「だけど・・茂みだけは広範囲に長い毛が生えていた・・」

 「『アラッ・・もうこんなになっているのね・・。さあ入れて・・』と全裸になっ
た女は言いながら傍に寄って来て、上を向いている俺のチ〇ポを掴んでベッドまで
連れて行ったんだ・・」
「俺をベッドに寝かせると、俺のものを一舐めすると直ぐに上に乗って来た。首を
持ち上げて俺が見ていると、こちら向きに跨った女は俺のものを掴んで、自分で
オマ〇コに入れているんだ・・」
「もう既にビショビショになっている陰毛の向こうに俺の大きな亀頭を当てて、自
分で体重を掛けてな・・」
「でも・・なかなか入って行かないんだ。真っ赤になった顔を歪めている。『痛い
んだろう・・』と俺は思って、オバサンの顔だけを見ていたような気がする・・」
(つづく)







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