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小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-21
   「イヤ~ン。大きいクリだなんて・・。手術をして小さくしましょうかしら・・?」
 『ツルツルにシテ置いて良かったわ・・』と思いながら、私は嬲られている白いお尻を
 振っています。
 もうすっかり彼のオンナになっています。
 彼よりズ~ッと年上の男だ・・と云う衿待などは何処を探しても私にはありません。

      < 淳様のお話 -③ >
   淳様のお話はまだまだ続きます。
 「何処まで話した・・け・・?」
 「順子さんの体毛のことよ・・」
 「あっ、そうだっけ・・?鈴子のこことは大違いだ・・と云うところまでだったな」
 脱線してしまったお話を元に戻して、又お尻の方へ手を持って来ています。

  「その後、当然のように抱いてやった。2回目だと言うのに、痛がって大泣きに啼
 いていたが、俺は強引に入れていたんだ・・」
 「でも・・慣れて来ると、あんなに痛がって泣いていたのに『いいわ・・いいわっ。
 抜かないでェェ・・』だ!」
 俺は溜まっていたので、2発もブチ込んでやった!抜かずの2発と云う奴だ・・!」
 「しかし・・鈴子の尻は冷たくって、スベスベしていて気持ちがいいな・・」
 お尻の表面を撫ぜていた手は下に降りて行って、またアヌス、いえオマ〇コを狙って
 います。
 彼の指が嬲り易いように、私は右足を上げてオマ〇コを開いたのです。

 「その後、ノビてグッタリしている女を引き起こして浴室へ連れて行ったんだ。お互
 い汗ビッショリになっていたからな・・」
 「それと・・順子のアソコの毛を剃ろうと思ったんだ・・」
 「エッ・・陰毛を・・」
 『剃らしてくれたのかしら・・?』と私は彼の顔を見上げました。
 「そうだよ。さっきも話したように・・順子の陰毛は長い毛が広範囲に生えているん
 だ・・!猛々しいほどに・・な」
 「俺はそんな女は好きではない!鈴子見たいなオンナが好きなんだ・・!」
 そう言うと、私の後ろの蕾を、(いえもう大きく開いていますオマ〇コをです)を探って
 いた手が前に回って来ました。ツルツルにしてあるクリの上を撫ぜています。
 私は『彼が喜ぶのだったら、そこの毛を永久に生えてこないように永久脱毛でもしよ
 うかしら・・』と思っていました。

  「浴室へ連れ込んでシャワーを浴びた俺のチ〇ポはまだカチンカチンのままだった」
 「俺が何にも言わないのに、前に跪いた女は当然のように口に含んだんだ・・!時々
 歯が当たって痛かったんだが、俺は口の中に1発ブッパナしてやったんだ!」
 「順子は噎せていたがチ〇ポを離そうともしないんだ・・。顔はシャワーの湯と涙と
 俺の精液でグチャグチャだった・・」

  「順子を立ち上がらせて顔を洗わせてから、俺は純子のアソコを指さして『そこの
 髭を剃ろうよ! いいだろう・・?如何にも偉そうで、そんなに生えていると見苦し
 いだろ・・』と言ったんだ・・」
「そしたら・・順子は『イヤァ・・見苦しいなんて・・言わないでぇぇ・・。それに
 夫が帰って来たら何と言えばいいの・・?』って言いやがるんだ」
 「旦那は3~4年は帰って来ない・・って友浩が言っていたぜ・・。それに僕以外に
 もそこを見せる人がいるのかい・・?』と意地悪を言ったのだ・・」(つづく)










     
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