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小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-22
   「『そんな・・そんな人はいないわ!夫以外はあなたが初めて・・よ』」
 「『それじゃぁ・・剃るよ・・!僕はソコに毛のある女は嫌いなんだ。毎週来て入れて
 やるから・・俺のスケになるんだ!』とチョット強めに言ったんだ」
 「『もう・・!偉そうに・・。いいわ。1回だけ剃らしてあげる!その代り、毎週来て
 よ!それから・・このことは内緒よ・・!友にも、他の人にも言っちゃイヤ・・約束
 してくれる・・?』
 「この女は俺のチ〇ポがよっぽど良かったのか・・ちょっと考えてから承諾したんだ。
 俺は有頂天だった」
 「どちらかと言うと、普通の人よりも大きいチ〇ポに引け目を感じていた俺は、使い
 方によっては女は喜ぶものだった・・と言うことが分ったのだ・・」
     
  「『約束するよ・・!その代わりにツルツルにするよ!』俺は頷いた。そして・・
 浴槽の縁に腰掛けさせた・・」
 「俺が洗面所に行って剃刀を手に戻って来ると、順子は脚を開いていない・・。流石
 に恥ずかしかったのだろう・・」
 「『後じゃ‥ダメ・・?この次までに剃って置くから・・』俺が『ダメだ!』と言う
 と『じゃぁ・・向こうへ行っていて・・!自分で剃って行くから・・』と真っ赤に
 なって、まだそんなことを言いやがるんだ・・!」
 
  「俺は女の白い股をピシャリと叩いて、強引に股を広げさせた。それからも、肢を
 閉じようとするから、身体を入れて閉じられないようにしてボディソープを塗ったん
 だ・・」
 「『さあ・・剃るぞ!動くなよ・・!オマ〇コを切ってしまうかも知れないぞ・・!
 血だらけになりたくなかったら・・動くなよ・・!』脅して置いて旺盛な叢に剃刀を
 入れた・・」
 「“ゾリッ”と音がした時には順子は素直になっていた・・。もう如何しょうもない・
• と諦めたと俺は思った。フテクサレタのかも知れない・・な」
「T字剃刀は直ぐに長い毛が詰まるんだ・・。刃を何回も洗って剃った・・!女のオ
マ〇コは茶色のピラピラが出ていて剃り難いいんだ!切ってしまうんじゃないかと
心配したけど、案外傷を付けないで剃れるものだな・・」
「最も重要な・・剃っている最中に膣の中からジクジクと汁が出て来て、滑りを良く
 していたのかも知れない・・が」

  淳様はその時のことを思い出しているようで、私の握っている砲身に力が漲って
 来ています。
お話を聞いている私はちょっと妬けて来まして、指に力を込めて砲身を上下に擦って
いました。
「その時に気付いたのだけど・・順子はアヌスの方にも一杯に毛が生えているんだ・
• 。多毛の女なんだ・・な。その毛も純子が出した汁でベトベトに濡れていたんだ・
• 」
「前に生やしている毛と切れ目がないんだ・・!こっちの毛も剃らなくてはいけない
・・と思ったんだ・・」(つづく)
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