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小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-23
   「『さあ・・前は終わった!今度は後ろだ・・!後ろを向いてケツを突き出せ!』
 俺は命令した。真っ赤に染まった順子はもう何も言わずに大人しく、後ろを向いて脚を
 開いていた・・。もう諦めたのだろう・・」
 「浴槽に腹を付けて上体を折り、大きな尻を開いている純子のアヌスの周囲に生えてい
 る毛を綺麗に剃ってやったんだ・・」
 「ツルツルになったアヌスの下側にオマ〇コの縦の筋が見えるんだ。その筋が開いて、
 見ている間に露が玉になって落ちて行くんだ・・」
 「『もうこんなに・・発情して・・。オマ〇コ汁を溢れさせて・・』と俺が揶揄すると、
 『あっ・・言わないでェ・・。だって耐えられないんですもの・・。早く、早く入れて
 ェ・・』と従順になった女は言うんだ・・」

  「白い尻にお湯を掛けて剃った毛を流して、そのまま挿入した・・!ああ言うのを
 タチバックと言うのだろう・・?」
「無論、その時は中だしだ・・。純子は『中には出さないでェ・・妊娠しちゃうよ。』
と叫んだんだが、俺は我慢が出来なかったんだ・・」
「それ以来・・ありがとアソコの毛を剃ることと、生では絶対に姦らせてくれなかっ
た。『これを・・付けてネ・・』と言ってコンドームを差し出すのだ・・。口でしゃぶ
るのは直接だったんだが・・な」

  「5~6度コンドームを付けて犯したんだが・・俺が嫌がった。しかし、他の事
は何でも言うことを聞くようになったいた順子はどうしても譲らないのだ・・」
「最初、生で犯した時は妊娠しなかったが、その時の恐怖が忘れられない・・らしい
んだ・・」
「俺も、女を妊娠させると後が面倒なので、コンちゃんを着けていたんだ。だけど・
• あんなに薄いゴムでも、有ると無しでは天と地ほどの違いがあるんだ・・」
「そのうちに、今の会社に就職が決まって俺が東京に出て来て、関係は終わった!」

 「そこへ行くと・・お前は、妊娠することを騒がないから・・な!」
言いながら彼の指は、全裸で嬲り易いように脚を広げて、彼の彼の体側にしがみ付い
ている私のお尻の後ろ側にあるオマ〇コを割って来ました。
指を2本入れて中で開いたのです・・
オマ〇コはパックリと開いたようで、内部のピンクの部分に風がス~ス~と当たって
います。
「東京へ出て来て・・こんなに俺にピッタリのオマ〇コを持った女に出会えるとは・
• 思えなかったよ・・」
彼はシミジミとした調子で呟きました。
もう・・私を男だ・・それも彼よりもず~っと年上のオカマだ・・なんて思ってもい
ない言い方だったのです。
私はそれを聞いて『この男性とは離れることなんて出来ないわ・・。いっそのこと
同棲をしようかしら・・?』と同棲を決心したのです。
けれども・・彼の濃い精液を毎回、大量に受け入れているにもかかわらずに、結婚す
ることも出来ないこの肉体が疎ましく耐えられない気持ちになったことも事実です。

  「ネエ・・もう1回愛して・・」
彼のお話は終わったようです。私の開いたオマ〇コに興味が移ったようです。
『結婚出来ないこの肉体を彼が何時まで愛してくれるのかしら・・?』と言う不安を
打ち消すように、私は甘い女声でオネダリをしていました。(つづく)
 
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