fc2ブログ

記事一覧

小説 舞の楽園 ( 年増の女装者 )


     
        年増の女装者 (巨根の若者に嵌って・・)-24
       < わたしのアパート >
   淳様が私のアパートに引っ越して来ましてから、もう6か月になります。
 彼がお勤めしていた土建会社は辞めまして、今は建設会社に勤めております。
 実は・・これは彼には内緒のことなのですが・・
 以前私がお勤めをしていた商事会社のコネを使いまして、2部上場の建設会社に入社
 させてもらうことにしたのです。
 前の土建会社は日給月給でしたから雨の日が続くとお給料にも響きますが、今の会社
 はきちんとした月給制ですので、彼も喜んでおります。
 それに・・前の会社はガラもわるかったのですが、今の会社はキチンとした会社です。

  彼は建設工事に関してはズブの素人ですからこれからが大変だと思っております。
 彼は「夜間の大学へ行って勉強をして・・一級建築士の資格を取るのだ」と申して
 勉強を始めました。
 『彼が社会の現実に目覚めたのだ・・』と思って私は喜んでおりますので。

  大学を目指して彼がお勉強を始めた所為で・・SEXの時間は激減しましたが、私と
 致しましては愛する彼がマットウな人生を歩み始めたことを喜んでおります。
 いえ、決して・・土建屋さんがマットウではないとは言ってはいませんが、矢張り日
 給月給よりは月給制の方が良いかと思われます。

  淳様は会社から帰って来ますと、まず入浴をします。
 「鈴子もお出で・・」とおっしゃるならば、お相伴をいたします。それも、イソイソ
 とです・・
 彼のお身体を上から下まで洗い流しまして、最後に残ったオチ〇ポ様をお口で綺麗に
 するのです。
 脚を伸ばして前屈みになってお口で咥えている私の背中から手を廻した彼はオマ〇コ
 を広げています。
 この前なんかは「鈴子。四つん這いになれ・・!」と申しまして、大きな拳を肛門に
 挿入させられてしまいました。
 前々から4本の指は入っていたのですが、如何しても5本目の親指だけは幾ら揃えて
 挿入しようとしても無理だったのです。
 オイルとボディソープの相乗効果でしょうか、その時は入ってしまったのです。

  兎に角淳様の拳は大きいのです。体格の良い人と言うのは、肉体の何処もかしこも
 大きいものなんですね・・
 彼の巨きな男根を始めて受け入れた時のように、「イタイ、イタイ・・」と泣きまし
 たが、ツルリと入ってしまったのです。
 「アッ・・入った・・」
嬉しそうな彼の声を聞いた時には、今まで泣いていた私ですが「エッ・・」と逆に
驚いてしまいました。
一番太い関節の部分が通過すると、もう痛くはありません。
ズルズルズルと手首の半ばまで飲み込んで、お腹の中が一杯になったような感触です。
(つづく)
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

舞

Author:舞
FC2ブログへようこそ!