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小説 舞の楽園 ( 初めてのフィストファック体験 )


      初めてのフィストファック体験 ー 9
  ベッドの側面を見ると、水絵さんの大きくって猛々しい男根と真紀の可愛らしい無毛の男性器が
並んで鏡に写っていました。
その奥には、お互いに仰向けになりましてクロスさせた2人のお尻に入っている肌色の
張り型がみえています。

 水絵さんは繋がったまま片方の手を伸ばして、梁型で繋がっています接合部分を、
デジカメで撮影しております。
それも・・数枚撮ったようです。

 
真紀は張り型を無理矢理挿入された時は、アヌスが引き伸ばされて痛かったのですが、
もうその頃には慣れたようで、痛みは全くと言っていいほど無くなっています。
カメラの位置を変えるだけで水絵さんの身体が動きますと、それに連れられて2人の
オマ〇コに入っています張り型が動くんです。

  「 凄い・・わ! ああ・・いいっ!いいわっ。素敵よ・・!」
真紀はつい口走ってしまっています。
深く入っています張り型は真紀の性感を穿り出すように動くのです。
2人の淫靡な動きに、鏡からは眼が離せません。


 2人の痴態に、水絵さんも耐えきれなくなったのでしょう、一度起き上がって挿入
していましたレズ用の長い張り型を抜いています。
そして・・仰向けに寝ている真紀のアヌスに入っています張り型も抜かれてしまった
のです。
抜き去ってしまうと、真紀のアヌスは寂しげに口を開いていたそうです。

 「 生でいいわね・・? わたしは病気なんて持っていないから・・」
そう言うと、真紀の両肢を持ち上げたのです。
真紀は今まで、ゴムを着けないで性交に及んだことがありません。
しかし・・その時は、レズをする積りでしたのでゴムは手元には無かったのです。

 それに・・太い張り型を挿入されまして、2人で腰を振りあっていましたので、
拒否をすることが出来ませんでした。(つづく)

 



 
  
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