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小説 舞の楽園 ( 初めてのフィストファック体験 )


初めてのフィストファック体験 ー15
グリッとアヌスの中に入っている手首を動かすと、水絵さんの悲鳴が聞こえま
した。
今度の悲鳴は痛いばかりではなさそうで、喜びの声が混じっているように真紀
には感じられました。

 「 アアッ・・アアアアア・・」
水絵さんの声に興奮を抑えきれない真紀は、ヌルヌルの手首をユルユルと出し
入れをしています。
水絵さんの腸内は凄い圧力で真紀の手首を圧しています。

 「 オウ。オワワッ・・」
水絵さんを責めるのが面白くなって来た真紀はその圧力に屈しないように、指
を開きました。
ちょうど・・腸内でジャンケンをするかのようにです。

 まず・・揃えて入れていた指を握ります。次に開きました。
水絵さんの女の声が変わりまして、男の声で喘いでいます。

 ヌルヌルの内部に直腸の入り口らしきものに指が届いた見たいです。
その部分を指で圧しますと水絵さんの声が変わりました。
明らかに善がり声を上げ始めています。

 真紀はますます面白くなりまして、直腸の入り口付近で拳を握ったり、5本
の指を開いたり、突き入れたりします。
握る時などは、内部の腸を握ってやるのです。
すると・・水絵さんはますます明らかな善がり泣きをするのです。
ちょっと M の真紀としましては羨ましくなるほどです。


 暫くそうして、真紀が遊んでいますと少量ですが真っ赤な (・・と言う
よりも、橙色をした) 液体が、水絵さんのアヌスと真紀の手首の間から
流れだしました。

 「 アッ・・血が!・・痛かった・・?ゴメンナサイネ・・!」
真紀は驚いてしまいました。(つづく)
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