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小説 舞の楽園  (私の心と肉体 ) <第2部>

   
       私の心と肉体( 第二部 )-17
  「健次様は・・・女陰なんて汚くて嫌いだ・・・それに・・女性は無毛でなくては
ならない・・・と・・・」
眸をシッカリと開いてピクンと裸の腰を震わせて、私は先程のママさんの問いに答えて
います。
私は健次様をこの世で1番に愛しております。幾ら新しいご主人様になられたママさん
でも、私の聖域には踏み込んで欲しくはありません。
私の声は硬かったようです。
「オ〇ンコをお見せ!当然、浣腸をして綺麗になっているんだろうね・・・?ベッドで
仰向けになって、脚を開くんだよ!」
私の声を抗議の声だと勘違いしたようでママさんの声も硬くなり、命令口調も厳しいも
のに変わっています。
「ゴメンナサイ。もう決して反抗的な態度は取りませんから・・・どうぞお許し下さい」
それに気付いた私も直ぐに謝りました。
もうママさんは私のご主人様なのですから、今のような反抗的とも取れるようなことは
決してすまい・・・と考えていました。


    ( 6 )
 散々、私の恥ずかしい裸体を観賞して、指で撫で廻して私を喘がしてから、ママさん
はベッドに寝るように言いました。
ママさんの気持ちも燃え上がって来たようですが、私の肉体は燃え上がるだけ燃え上が
っていました。
「真っ黒ね。一子のオ〇ンコは真っ黒でピラピラが大きく食み出して、とっても卑猥
だわ・・・。本当にアヌスじゃなくって、オ〇ンコだわね」
大型のダブルのベッドに私を仰向けに寝かせると、ママさんは私の脚を掴んで大きく
開きました。そして、形の崩れたアヌスを剥き出しにして辱めるのです。
「良く使い込んであるようね。アラマア・・お露が滲んで来たようよ。アヌスも使い
込むと、女のオ〇ンコみたいに露が滲んでくると聞いていたけれど・・・本当ね・・」
「腸液かしら・・・?」
真っ黒で1番恥ずかしいアヌスを覗き込んで、人差し指でピラピラを嬲って言うので
す。
ますまうマゾ女になった私は両膝を抱えたまま羞恥に喘ぐばかりです。

「どんどん溢れて来るわよ。そんなに・・・気持ちがいいの・・・?中は真っ赤ね」
右手の人差し指と中指を中に入れて左手でピラピラを押さえて置いて、グイッと開い
て言うのです。
「余程太いものを毎日のように咥え込んでいたのでしょう?・・・中は如何なって
いるのかしら・・・?」
感心しているのか、私を嬲って恥ずかしがらせているのか判りませんが、ママさんの
男にしては細く長い指が3本になっています。
「アッ・・・ううんっ。アアアァァ・・・ううんっ」
アヌスに何を入れられても、私は快感を感じてしまう躯になっています。アヌスの中
を掻きまわされたら・・・堪りません。(続く)
   
       私の心と肉体( 第二部 )-18
  「締めたり、緩めたりしてご覧。フ~ン。まるでイソギンチャク見たいね。男の人
だったらひとたまりもない・・・と云う感じだわね」
懸命に括約筋を使って、命令された通りに締めたり緩めたりいているアヌスを、ママさ
んは覗き込んで感心しています。
「あっ、あああぁ・・・」
「これなら入りそうね。ちょっと・・・待っていて・・・。そのままでいるのよ!」
3本の指を揃えてまっずぐに伸ばしてグルリと半回転をさせ、私に大きな悲鳴を上げさ
せて置いて、ママさんは立ち上がりました。浴室へ行ってボデイローションとオシボリ
と思しきものを持って来たのです。
「スイフトファック。いい?1度これを入れて見たかったんだ。いい?動くんじゃない
よ!ローションを着けるから・・・」
真上を向いている私の捲くれ上がったアヌスにローションを垂らしながら、眸を輝かせ
ています。

 「えっ? スイフト?そんなぁ・・・手を入れるなんてェ・・・止めてッ。怖いぃぃ。
止めてくださいぃ・・・切れてしまいますぅぅ・・・」
ママさんの言葉を聞いた私は仰天していまいました。幾ら巨大な健次様の男根を毎日の
ように咥え込んでいたと言っても、そしてママさんの腕が幾ら細いと言っても、腕と男根
では質量が違います。
怖がり、私は必死になって嫌がり許しを乞いましたが、ママさんは小指を含めた4本の
指を開き切った真っ赤なアヌスに差し込んだのです。
「怖い・・・怖いんですッ。壊れてしまいますッ。許してぇ・・」
アヌスを押さえられた私は動くことも出来ません。
「壊れないわよ。なによ・・・こんなにガバガバのオマンコをして・・・いい?行くわ
よ・・・」
怖いと叫んだのですが、親指を含めた5本の指はアヌスに押し付けられて、身動きなん
か出来ません。

「イ、 イタ・・・ああ、痛い!痛いんですぅぅ・・・」
アヌスが引き裂かれるように痛みます。健次様と先生しか知りませんが、男根を入れら
れる時の比ではありません。
「もう少し、もう少しだよ!ここが入れば・・・我慢をするんだ・・・」
ママさんの女言葉が何時の間にか、男の声に変わっていました。ママさんも真剣な表情
です。
「アアアアッ。アッ、アッ・・・アワワワ・・・」
ママさんが腕に力を込めて押し込んだ瞬間に拳はズブリとばかりに入って来たのです。
私にはズボッと音が聞こえたように感じられました。
「入った、入ったわ。ホラッ、切れてはいないから安心をおし・・・!」
「ハア・・・」
ママさんが喜びの声を上げまして、私は安堵の溜息です。
仰向けに寝た私の直腸の中にグググッと太いものが入って来るのが判るのです。男性器
とは比べ物にならないド迫力です。(続く)

 
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