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小説 舞の楽園 ( 副操縦士 ピエール )




副操縦士 ピェール - ( 7 )

 「 アハッ・・アアン・・」
   俺の右手はクリ子のオマ〇コに届いている。
   彼女は腰をビクンと切なげに震わせた。
   そこは・・普通の人間のアヌスよりも、縦長に裂けてはいたが今は閉じていた。

     幾分濡れているとは云っても、俺は女の陰部とは違った潤いのないアヌス
   に馴染めないでいた。
   「 潤滑油が必要だな・・」
   「 ハンドバッグの中に・・・」
   俺の独り言に、彼女は恥ずかしそうに白い頬を染めて、頭の上方を見た。
   裏返ったダークブラウンの眸がとっても魅力的に俺には見えた。

真っ赤なドレスを彼女のお腹の上まで丸り上げた。
   さっきパンティを脱がした白い下腹部が露わになっている。
   俺は彼女のハンドバッグの中からオイルを取り出して、右手の指に垂らしている。
   真っ白な脚をちょっと曲げて、彼女が不安そうに俺を見ている。

     彼女の脇に跪いた俺は、片足を左手で掴まえたまま開き、薬を垂らした。
   右手は彼女の姫やかな部分に伸ばしている。

  
     そこは縦に大きく裂けていて、いかにも女のオマ〇コの佇まいだ・・
   色も形でさえ女陰の佇まいだ・・
   
     毛も生えてはいないそこに、俺は最初から指2本を入れて掻き回した。
   やがて・・彼女の淫口は俺の指に吸い付いて、クチュッ・クチュッと音をさせ
   始めている。
   俺はアヌスを汚いものだとは思ったことは無かった。むしろ・・第2のオマ〇コ
   だと思っている。


    「 アァッ・・乱暴はイヤッ・・・」
   オイルを足して、俺の太い指は2本から3本。直に4本になっていた。
   流石に赤いドレスを腹の上部に纏い着かせた赤いドレスの女は悲鳴を上げてい
   た。
   それは・・そうだろう。4本の指と云えば、俺自身の大きさと大差はないのだ
   から・・

俺はもう我慢が出来なくなっていた。
   男性自身は大きく張って、腹を打っていた。
   
    「 大きい・・わ!それに・・硬そう・・」
   俺の腹を打っている硬いものに憧れの眸を向けたクリ子は、『 その硬く大き
   いものが自分のアヌスに入るのだろうか・・」と不安になったようだ。
   震える声で呟いていた。

    「 ユックリと入れるから・・大丈夫だよ・・」
   何が、大丈夫なのか解からなかったが、一先ず安心させようと彼女に言って
   いる。
   そして・・足先の方に廻った。

    俺は付き合い始めて初めての女とは、バックの体位で行ったことは無い。
   初めて犯す女とは、入れている時の表情や仕草の見える正常位か脚を肩に担
   いだ屈曲位の形で行っているのだ・・


正常位だと、女性の場合は上からも挿入することは可能であるが、男性は
   挿入することは出来ない。
   俺は仰向きに寝ている彼女の脚の間に入り込み、脚を担いだ。
   背中を丸めて丸くなったクリ子のアヌスを狙った。
   クリ子のアヌスはさっき塗り込んだオイルでギラギラと光っている。

    彼女の腰の下に枕を宛がって置いて、腰を高く上げさせて、アヌスに自身の
   カチンカチンに張ったジュニアを突き立てた。
   もう・・その時はアヌスとなんか思っていない。女陰だと信じていた。

    「 アッ。イタッ・・ウムッ」
   俺の太い指を4本も飲み込んで置きながら、彼女は俺の両肩に掛けた抜けるよ
   うな白い脚を伸ばして、痛がる素振りをしている。
   しかし・・「 イタイ」とは言わなかった。
   俺はその健気さに免じて、1度突き立てたジュニアを動かさないでやったのだ。
   ( 続く )
   


   





























   
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