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小説 舞の楽園 ( 副操縦士 ピエール )




副操縦士 ピェール - ( 9 )

俺は腹を括って、硬くなったジュニアを社長令嬢に押し付けた。
   リンの息は荒くなって、熱くなって来た。
   たちまちの内に、ピエールのことなど忘れてしまったようである。

    「 ああ・・・っ」
   幼いころから、所長令嬢として育って来たリンは、自己の感情を隠すことが
   苦手のようである。
    「 部屋へ行って・・」
   リンはズボンの上から俺のジュニアを掴んで来た。そして・・身体を震わせ
   ると、俺に命令した。


     俺とヨーロッパ航空の社長令嬢のリンは、俺のリザーブしてスィート
   ルームへ入った。
   「 もう、待てないわ・・。あなたも裸になりなさい!」
   欲情し切っているリンは、着ているドレスを頭から脱ぎ捨てながら又俺に
   命令だ。

    リンはワンピースの下は、ガータベルトとストックングだけであった。
   ブラジャーもパンティさえも着けてはいなかった。

    黒いガーターベルトの2本の吊り紐よりも左右に広がった栗色の恥毛の茂
   みが、大きく広がっていた。
   リンはガーターベルトと肌色のストッキングは取らなかった。
   そのために・・社長令嬢は娼婦の眺めに一転している。

    一糸纏わぬ裸よりも、黒いガーターベルトにストッキングだけの裸の方
   が、男の欲情をそそり立つのをリンは知っているのだろう・・

 俺のジュニアは目の刺激によって、既に起ちあがっている。
   「 マア・・硬そうね!これを入れられるのだと思うと濡れてくるわ・・」
   やっとリンは女の表情を作って、俺の足元に跪いて、ジュニアを咥えると
   愛撫をしてくれた。

    「 わたし。 下になるよりも上の方が好きなのよ」
   礼儀上。今度は俺がお返しをしなければならないか・・と思っていると、
   彼女は突然立ち上がって言ったのだ。

    リンはひとつになる為に、俺に「 仰向けになれ 」と言っている。
   リンの身体はもう蜜液を溢れさせていて、何時でも交合を開始出来るもの・
   ・だと俺は判断した。
   ベッドの上に仰向けに横たわった。
   リンの乳房は大きくって、ド~ンと前方にせり出している。

    俺は先日抱いたピエール、否、クリ子の胸を思い出していた。
   クリ子は男にしては柔らかくそして膨らんだ胸を持っている。
   普通の男の2倍はあると思われるような乳首を持っていた。
   俺はクリ子の胸を『 このくらいの大きさの胸にしたらば、面白いだろう
   な・・』と考えながら、両手を使ってリンの乳房を愛撫していた。

    「 いい・・いいわぁ。ああっ・・最高!」
   リンは叫ぶように喘いで、奔放に身体を捩っている。
   リンのオマ〇コは緩かった。
   俺は又、クリ子のオマ〇コと比べている。( 続く )

























   
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