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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )






   正  太  様  の  オンナ ー 14

息子の正太はいきなりカチンカチンの砲身を私の肛門に当て、肉体の中に
   押し入って来ました。
   息子は悲痛な声で言ったきり、後は無言です。
   怖い顔をして、私のバックの位置を取ると、砲身を当て遮二無二押し入って
   来たのです。

    カチンカチンに張った巨大とも言える怒張をヌルリとしますアヌスに当て
   られた私は怖くなって白い大きなお尻を振りますが、大きな手が私の裸の腰
   を押さえ付けていまして、自由には振れません。

    「 イ。イタイ・・痛いよう。止めてッ・・」
   もう、女言葉ではありませんが、高い音声で叫んでいました。
   アヌスに入れられた人でなければ判らない、裂けるような激痛が私を襲って
   います。

    息子は逞しくなった浅黒い腰を押し付けて、石のように硬くなった怒張を
   最奥まで入れようとしています。
   アヌスは暫くの間、その侵入に抵抗していましたが、ズボッと云う音と共に
   侵入を許してしまったのです。
   先に塗り込まれたクリームの力と、カチンカチンに怒張した砲身の強引さ
   にあると思われます・・

「 イタ~イ!痛いよう・・。止めて!お願い・・ヤメテ」
   ズボッと音がしたような気がしました。
   その瞬間に、前の激痛に倍する痛みが私を襲いました。
   お腹を裂かれるような、もう「 死ぬ」と思うような激痛だったのです。
   もう、父親の権威なんて・・ありません。犯されて弱い女になっていたの
   です。


    ズブズブズブと巨大な怒張は、私が泣き叫ぶのにも関わらずに、本当に
   遠慮会釈も無しに、最奥まで入って来ました。
   激痛の中でザリッと息子の粗い毛が、私の毛を剃ったお尻に当たったのを
   知覚しておりました。

    男性自身が奥まで収まってしまうと、私が痛がっていることを、息子は
   気が付いた見たいなのです。
   きっと、初めて女を犯したのかもしれません。

    無我夢中で、女を犯した・・と考えられます。
   夢中になると何も見えなくなる・・と云うことは、良いも悪いも妻の遺伝
   かも知れません。

    最奥まで挿入してしまって、ハッと気が付いたようです。
   動きが止まりました。
   しかし・・私のオマ〇コから抜こうとはしていません。

    「 う、動かないでェェ・・」
   『 入れられた大きな男根を今、動かされたら・・しんでしまう・・』と
   思ったのです。
   必死になって彼にお願いしていました。
   もう・・その声は女の声でしたが、それは仕方のないことでしょう・・

    「 痛いの・・痛いんですぅぅ・・」
   「 隆子、切れてはいないよ!大丈夫だ・・!安心しな・・よ!」
   「 じゃぁ・・お前が痛く無くなるまで。動かないにしょう・・」
   必死になって泣き叫ぶ私の悲痛な叫びに、私が痛がっているのに初めて気
   が付いたようで、彼は優しくおっしやいました。
   
    放心の入った私のアヌスを指で確かめて「 切れてはいない。安心おし・
   ・」
   と私を安心させてくれています。
   「 はい・・」
   優しく言ってくれたことが、私に安心感を齎してくれます。
   私は素直な気持ちになり、返事をしまして大きく頷きました。

    もう、「 隆子」や「 お前」と呼ばれることにも拘りはありません。
   隆子になっています。
   可笑しいでしょうが・・「 隆子」と呼ばれることに喜びさえ感じていま
   す。



    暫くの間、肛門に入っています彼の男根を動かさないでくれていました。

    私だって、女房になった女の女陰に何度か挿入したことがあります。
  挿入したらば、直ぐに砲身を動かしたくなるものです。
  男の本能でと思います。( つづく )


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