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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )


 



   正  太  様  の  女  ー 17

「 いいぞ! 隆子のオマ〇コは何て良いのだろう・・?」
   「 隆子。隆子よ・・!俺はお前を離さないぞ!」
    息子は嬉しいことを言ってくれています。
    私は喜びましたが、喜ぶことも恥ずかしいようあ気がして、何もいえません
    でした。
    
     彼は私の肉体の中に挿入してことを喜んでいますが、女になった私としま
    しては、初回の SEX で大喜びをしたら、『 何て淫乱な女だろうと彼
    に思われまして、嫌われてしまうわ・・』と考えていました。
    もう、完全に女の思考ですね・・

     腰の動きは最高潮に達しています。
    彼の砲身は最大限に膨らみまして、高速で私の肛門を穿っています。
    私は、彼の精液が私を愛してくれる証として欲しくなりました。

     「 あっ、あっ、ああ・・あなたの・・が欲しいのよ! 出して・・わた
    しに下さい・・な!」
    ついに我慢していたものが噴出したように、「 出して下さい!」と言って
    しまっていました。
    無論、女になってしまったのだから、女言葉で女のイントネーションでした。
    しかし・・「 精液 」とは恥ずかしくって如何しても言えませんでした。

     そして、息子のことを「 あなた」と呼んでしまったのです。


    「 出る!出すぞ・・!うむっ・・」
   その言葉を聞いた彼は、もう我慢の限界に達していたのでしょう、そう叫び
   ました。

    「 隆子のオンナになって俺のことを『 あなた。出して頂戴・・』って
   言われた時には、もう我慢が出来なかったんだ・・!」
   「 俺の精液を思い切り叩き込んでやろうと思ったんだ・・!」
   後になって、その時のことを思い出した正太様は申しておりました。

    砲身が私のアヌスの中で大きく膨らんで、あんなに激しく出入していたの
   にピタリと止まったのです。
   後になってよく考えてみると不思議な気がするのですが、その時はそんなこ
   とを考えている時間はありませんでした。

    本当に、ピタリと止まった怒張に奥の方から何かが登ってくるのが知覚さ
   れたのです。
   『 アッ・・精液だわ・・』と思ったのです。
   次の瞬間、ドバーッとそれは弾けたのです。
   本当に凄い勢いで、しかも大量にです。

    ズビューン・ズバーンと言うよな勢いで、直腸を射抜くのです。
   私は直腸が震えるのを覚えています。

    「 壊れちゃうぅぅ・・」
   若い彼のその勢いは『 腸が破壊されてしまうのではないか・・』と恐れる
   くらい強かったのです。
   そして・・チョットの間だと思うのですが、失神をしたようなんです。
   記憶が飛んでしまっております。
   
    四つ這いの姿勢をヘナヘナと崩してしまった私ですが、お尻には放出して
   もなお、剛直を保ったままの彼の砲身が入っておりますので、倒れることは  
   出来ませんでした。
   彼の男根の突入に備えて突っ張っていた両の腕を前方に折っただけのようで
   した。

    俯せになって白いお尻だけを上げている私に、彼はまたまた興奮した見
   たいです。( つづく )






























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Author:舞
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