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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )






   正  太  様  の  女  ー 23

胸は赤くなりまして、少しと云うか大分大きく成長しまして張れてしまい
   ました。
   お風呂に入りますと 乳首、いえ胸乳自体がお湯に染みましてヒリヒリと痛い
   のです。

    「 痛いわ。こんなに・・赤くなっているのですまの・・。可愛そうなお乳」
   もう・・独り言も女言葉に変わって来ています。
   昨晩のことを思い出して、私はチョット感傷的になっているのかも知れません。

    お乳を虐められるのは、嫌いではありません。むしろ嬉しいのです。

   ヒリヒリします乳房を優しく揉みながら、昨晩徹底的に汚されてしまった躯を
   洗いました。
   特に、正太様が執着していますオマ〇コはヌメヌメとする淫汁を出し、跡も
   歴然としていて酷いのです。

    内部にも指を2本も入れまして優しく丁寧に洗いました。


    浴室から出まして、バスタオルを身体に巻きましてから寝室を覗きますと、
   彼はまだベッドの上で眠っております。

    「 明日は、学校に行くのですか・・?何時に起こせば宜しいのかしら・・?」
   「うん。補修があるんだ! そうだな・・8時には起こしてくれ・・!」
   彼が眠る前に聞きますと、そう答えていたのを想い出しています。

    「 後。30分あるわね・・」
   壁に掛かっています時計をみての独り言です。
夕べは流石に疲れたようですから、30分でも寝かして置いて上げましょうと
   云う気持ちでした。
   もう・・母親にでもなったような気の持ち方です。

    私は元妻の部屋に入りまして、白いブラとパンティを着けまして、シャツ
   を着まして、スカートを履きました。
   クリームを塗って、白粉を叩いて手早くお化粧をしました。( まだ下手くそ
   ですかれども・・)

    
     その姿で、朝食の支度を始めました。
   台所に立っていますと、物音で気が付いたのでしょう、私の後ろに彼が立って
   いるのです。
   彼は眠り足りない・・と云った眼をしております。

    「 隆子!如何して洋服を着ているんだ!」
   「 誰が着てもいいと言った・・?」
   「 脱げ!脱いで素っ裸になるんだ!」
   「 これからは・・そうだな。午前中は素っ裸で過ごすんだ・・!俺が帰って
   来る午後は・・洋服を着ることを許してやる・・!きちんと化粧もすることを
   許してやる!」

    「 隆子。お前は俺の奴隷妻なんだ!俺の言うことは・・何でも素直に聞く
   と云うことを忘れちゃいけない・・!」
   「 そうすれば・・可愛がってやる!」

     昨晩。私の肉体を何度も貫いて、大泣きに泣かせたことで、彼は自信を
   付けたようなのです。
   もう・・ご主人様の貫禄も出て来ておりました。

     私は午前中だけは、素っ裸にならなければならないようです。
   そして・・彼が学校から帰って来た時は、きちんとお化粧をしまして彼を
   出迎えなければなりません。
   それが。。奴隷妻の勤めのようです、( つづく )


























  

    
   
   
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コメント

エピソード22が無いのはなんて?

ゴメンナサイ

23を書きました。

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Author:舞
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