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小説 舞の楽園 ( 正太様のオンナ )


 
正  太  様  の  女 ー ( 22 )
 
   「 はい。あなたのおっしゃることに従いますわ。隆子を可愛がって下さいまし
  ね・・」
  私は彼の寝ているベッドへ( 昨日までは私のベッドでした )滑り込みながら言
  っています。
  当然のことながら女言葉を使っております。
  今日からの息子は、私の旦那様になったのですもの、当然のことだと思っています。

   その晩は、正常位・バック・横向きになっての松葉崩しと、若い彼は衰えること
  も知らずに私を苛むにです。
  若い彼っていいなあ・・と思いながらも、私はオマ〇コが擦り切れてしまうのでは
  ないかしら・・と心配になってしまいました。


       < マゾ女の見送り > 

   翌日から私の主婦として、マゾ女としての生活が始まりました。
  正太様に散々鳴かされ通しで疲れ果てているのに、気が張っていた所以でしょうか、
  7時前に目が覚めてしまいました。
  朝方4時近くまで姦していても、正太様は疲れなんてことを知らないように、私を
  責めるのです。
  私はもうクタクタなのです。

   流石に、何度となく挿入されているアヌスも痛くなって来て、やっと止めて下さ
  った時には、彼には悪いと思いながらもホッとした気持ちでした。
  若い時には精力も旺盛・・と云いますが、本当に彼の精力はお強いのです。
 
   でも・・私は嬉しいのです。
  こんなことを書いても良いのかしら・・と思いますが、若い彼が精力絶倫だと、私
  は楽しみでもあるのです。


   目覚めた私は、隣に全裸で寝ています正太様の腕をそっと外して起き上がります。
  疲れて丸裸のままで眠ってしまっていた私は、浴室は参ります。
  シャワーを浴びたのです。

   シャワーのお湯を掛けると、昨晩嬲られ続けた胸の膨らみが痛いのです。
  昨晩は、オマ〇コご使用になさっていない時は、私の胸乳を揉んだり、摘まんだり
、 、ひっ張ったり、捻ったりいろいろされて、私を喘がせていたのです。

   私は白く丸っこい身体をしています。
  小太りと云うほどでは無いのですが、胸にも腰にもお肉が付いていまして、裸にな
  ると女と見違えるような体形をしていると思っています。
  お乳も形は男の形ですが、プックラと膨らんでいるのです。
  そして・・その頂点には小さな乳首が( 男にしては大きいと思われますが・・)
  が付いているのです。

   「 隆子の乳を大きくしような・・」
  と言って、私のお乳を揉んで、乳首を責めたりして、ご主人様は遊んでいるので
  す。
  「 ああ・・感じる・・わ」
  乳首を責められて、これほどまでに感じてしまうとは思っておりませんでしたが、
  嬲られれば嬲られるほどに感じて、声を出してしまうのです。
  そして・・感じています証拠に、毛を剃り取られた男根を大きく成長させている
  のです。

   「おっ!隆子。オサネが起っているぞ・・!気持ちいいのか・・?」 
  「 お前のサネは大きいから、お前が感じているかどうか、直ぐ判るしな・・」
  正太様は、もう親父のチ〇ポだとは思ってもいなく、隆子のオサネだ・・とおっ
  しゃっているのです。
  「 お前』呼バリは相変わらずです。

   息子にお前呼ばりをされた私は、 自分が彼のオンナになってしまったのだわ
  ・・と思って、ちょっと悲しくなりましたが、心の中ではお前と呼ばれても仕方
  がない・・と思っていました。( つづく )











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