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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )






   正  太  様  の  女  ー 30

< 完全なご主人様 >
    
    今日から5月です。
   連休の初めの3日間は学校に行きまして、サッカーの練習をしていました正太
   様も5月に入ると、練習もお休みのようです。
 
    「 明日からは練習には行かない!今夜は寝かせないからな・・」
   「 姦して姦して、姦りまくってやるからな・・」
   昨晩、お風呂にお入りになさって、私に逞しくおなりになったボデイを洗わせ
   ながら、正太様は申しております。

    今日はお帰りになる時間が大体判りましたので、夕食の用意を整えましてお
   待ちしておりました。
   入浴もご一緒したのです。
   私も段々と要領が判りまして、ご奉仕が出来るようになりました。

    「 一緒に入ろう・・よ!隆子のボデイを点検してやる・・!」
   学生ズボンをお脱ぎになりながら、意地悪っぽく申しています。
   私が直ぐに赤くなるのが面白いようです。
   今日で・・私を女にして5日目。男として自信と余裕が出てきたもののようです。


「 早く・・お出で!」
   DKでパンツを脱いでおります。
   運動をしていっらしゃるからでしょうか。引き締まった腹筋を見せております。
   若々し漆黒の叢を私に見せつけるかのように、パンツを」少しだけ下げて、瑞
   々しいピンク色をした亀頭が顔を出しております。

    私が呆然と言った表情で見ているのを知ったご主人さまはニヤリと笑いまし
   た。
   そして・・サーとパンツを下げました。
   本当に若々しい、そして・・逞しくそれでもって巨大な砲身がピクンとお腹を
   叩きました。
   女の孔がジュンと潤んだような気がしまして、思わずゴクリと唾を飲み込ん
   でいました。


    「 隆子。舐めて見るかい・・?」
   全裸のご主人様はそう申して、砲身を右手に捧げて一歩近づきます。
   「 はい!お嘗めして・・宜しいのでしょうか? アアァ‥逞しいわ・・」
   もう、逞しく太い怒張を見せられた私は完全な彼のオンナになっていました。


    赤いミニのスカートから出ています素足を折りまして、彼の前に跪いて口 
   を突き出しておりました。

プーンと凄く若々しい性臭が叢から立ち上って、私はクラクラと眩暈を覚え
   ております。
   若いご主人様のこの臭いは私には無いものです。

    口元に突き付けられた怒張からは饐えた匂いがしています。
   一日中の汗とちょっぴりとお小水の入り混じった、ご主人様の匂いです。
   歯を立てないように口を精一杯開けて、その亀頭を口に含みました。

    「 もう・・いい!今夜・・な!隆子も大分上達したな・・」
   レロレロと頬を膨らませながら、巨大な亀頭を私に舐めさせていました正太
   様はそうおっしゃって、腰を引いています。
   
    「 早く・・来いよ!待っている・・!」
   引き締まった若々しいお尻を見せて、浴室へ向かいます。
  
    私は着ていましたピンクの両肩が剥き出しのタンクトップと、白いブラを
   取り去り、真っ赤なミニのスカートにショーツを脱いで丸裸になりました。

    この3日間で、10度は精を注がれて幾分膨らんだかと思われる白いお尻
   を意識的に振りながら、私も浴室に入って行きました。( つづく )






















   
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