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小説 舞の楽園 ( 正太様の女 )






   正  太  様  の  女  ー 31
 
    「 さあ・・点検しよう! そこに立て・・!」
この3日間で、私を泣かせてスッカリ自信をつけた正太様は、もう完全なご主人
   様です。
   そうおっしゃられて、素っ裸で毛を剃り落とした白い躯を気負付けの姿勢です。
   恥ずかしくって仕方が無い私ですが、拒否も抵抗も出来ないのです。

    「 アァ・・」
   女奴隷の私は呻きました。
   恥ずかしがってモジモジと身体を揺する私を叱って、躯中を点検されました。
   「 洗ってやる!」 
   愛撫に似た掌による動きに、全身が熱く燃え上がりました。

    その夜も、強い男性の正太様は私を幾度も幾度も天国に連れて行って下さった
   のです。


      < 連休の後半の日々 >
    今日から5月に入りました。
   連休の初めの3日間はサッカーの練習に行っていらした正太様も、5月に入ると
   練習はお休みです。

    「 明日からは休みだから、タップリと可愛がってやる・・!」
   お言葉通り、充分に愛して頂いて、今日の目覚めは12時を過ぎていました。

    男性ならば女の肉体の中に精を注ぎ込んでいるので、疲れてしまうと云うこ
   とも充分に解かるのですが、女にされた私も疲れてしまうものですね・・
   私があまりのも善がり過ぎているのかも知れません。

    ベッドの上で目覚めると、隣に寝ていらした筈のご主人様の姿が見えません。
   ご主人様よりも早く起床しなければいけない奴隷の身としては失格です。

    慌てて起き上がり、無毛の身体のまま DK の扉を開けますと、ご主人様も
   全裸で新聞をお読みになっておりました。
 
    「 おはようございます。ご主人様。ご主人様よりも早く起きなければなり
   ませんところを・・申し訳ありません」
   昨晩の汚れた躯のままで、ご主人様の座っていらっしゃるソファーの前に跪き
   謝りました。
   『 どの様な罰でも、お受けしよう・・』と思いました。

    「 隆子が余りにも良く眠っていたから起こさなかったのだ・・!昨晩、あ
   れだけ善がったのだから疲れたのであろう・・」
   ところが・・ご主人様はお優しいのです。
   前半のお言葉は私を労わってくれています。
   しかし・・後半のお言葉は、私の痴態を思い出させて恥ずかしいのです。

    真っ赤になって俯くしか私には取るべき術はありません。
   直ぐに身体まで赤くなる私が面白くって、ご主人様は虐めるのです。


    「 隆子。シャワーを浴びて身体を綺麗にして来い!」
   昨晩の精液だらけの私の身体を見まして、ご主人様のご命令です。
  
    その「 隆子 」と言われるお言葉ももう慣れまして、淀みなく出ているよ
   うで、ますますご主人様らしくなっております

    「 今日一日は全裸だ!! 俺が姦りたくなったら、直ぐに出来るように
   な・・」
   「 シャワーを浴びてから、お食事を作りますわ・・。お待ちになって頂けま
   せんかしら・・?」
   言って立ち上がった私の白いお尻を見ながら彼はおっしゃいます。
   『 夕べはあんなにわたしの中にお出しになったのに・・』と思いながらシャ
   ワーを浴びている私です。

    『 今日は何発ぐらい私の肛門に入れて下さるのかしら・・』と独り事を
   言って、オマンコの内部に指を入れて洗っていました。


    連休の中日から2日間は、ご主人様は欲情しますと、私が何処にいまして
   も襲い掛かって来まして、全裸の私を犯したいるのです。

    私のオマ〇コはご主人様の太い剛直で何回も突き刺され、緩んでガバガバ
   になってしまいました。
   チョット屈みますと、後ろの孔が開いてしまったのが丸見えになってしま
   っています。( つづく )












  
   

  
    
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