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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(7)
 「イヤァ~・・・嫌だよ~」
彼の長い指が2本から3本に増えて、私のアヌスはグチュッ、グチュッと音を
立てているのです。
「おやっ、オマ〇コから音が出始めたようだな・・・」
ピアスのボスが私の音を出している下半身の方へ廻り込み、ワザとのように
のんびりと言うのです。私を辱めているのです。
「そんな・・・もう、弄っちゃ嫌だよゥ~・・音をさせないでェ~」
息子と同じくらいの少年に嬲られていると言った屈辱に私は女のように泣いて
おりました。一度泣いてしまうと、もう恥も外聞もありません。
「この親父。オマ〇コが柔らかそうだな。見ろ、もうこんなに開いて来たぜ!。
隆子よりもいい女になりそうだぜ・・・」
「ジョージ。こいつの後に入れてみるか?」
ボスは私のアヌスを覗き込んで、ジョージに恐ろしいことを言っています。
私は男と男のセックスがアヌスを使ってするものだと言うことは知っており
ます。息子が姦れているのも見ておりますが、私が女役になって犯されるなん
てこれっぽちも思いもしませんでした。しかし、それが現実になろうとしてい
るのです。
「うん、僕。入れたいよ。入れさせてくれるの?」
私のアヌスを広げているハーフの子が嬉しそうにそう言うと頷きました。
「イヤァ~・・止めて・・・助けてェ~」
先程見えたハーフの子の砲身の大きさを思い出して、私は大声で叫びました。
あの大きなものがアヌスに入って来たら、裂けて使い物にならなくなってし
まうのではないかと恐かったのです。
しかし、身体の中心を開かれていては、暴れることも適わないのです。
身体の中の指は何時の間にか3本から4本に変わっているようです。
『私の身体を使わせてやる』と聞いたハーフの子は自分のものの大きさに慣
らそうとして、アヌスを広げることにやっきになっているようです。
グイーッと指が4本揃えられて延ばした拳固が入って来ました。
「ヒィー。痛いッ・・・」
ピりッとした痛みが私を襲います。
「お父さん。僕のが入るんだよ。もうちょっと我慢をしていてね!」
黒人とのハーフの子は意外と優しいのです。優しい言葉で私を安心させるよ
うに言っていますが、やっていることは自分の巨大な男根が入るまでアヌス
を広げようとしているんです。
「イタイ・・・痛いよ~・・・」
ジョージの長い4本の指は完全に私の肛門の中に入ってようで、指はゆっく
りと動いていました。息子の見ている前だと言うのに、女みたいな悲鳴を
上げている私がいたのです。

 <5>
「そこまで柔らかくなれば、もういいだるう・・・オイ、退けよ!」
ピアスのボスが待ちきれなくなったのでしょう、ジョージの肩先を押して
いました。
ジョージは非常に名残惜しげに私の肛門に入れていた指をもう1度入れな
おすと、右手の指を抜いたのです。私の肛門は暫く閉じようにも閉じられ
ませんで、ピンクの内壁を見せていたそうです。(続く)
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