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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(8)
 ジョージと入れ替わりにボスが上げさせられていた私の脚を掴んで、身体を
入れて来ました。
ハッとして私が瞑っていた目を開きますと、彼の男根がギンギンに張ってそし
て大きくなってブルンと揺れていました。
「イヤァ・・嫌ですぅ・・・助けて・・・」
それを見て、彼の大きなもので犯される恐怖に泣きながら、哀願を繰り返して
おりました。もう、息子のことなど、念頭にもありませんでした。
「フンッ。助けを呼んでも誰も来ねえぜ!おめいも隆子みていに、俺達の女に
なるんだよ!大人しく俺等の言うことを聞けば酷いことはしねえ・・・」
彼等には男であることも、年上であることも、関係が無いようなのです。私を
犯し捲くって彼等の女とするようでした。
大人しく言うことを聞くと云うことは、彼に犯されると言うことなのです。で
も、私は両手は頭上に縛られていますし、両脚は上に上げて押付けられていま
しては暴れることも出来無いのです。
「イヤァ・・・」
私は恥も外聞も無く泣いて叫びました。
「イヤじゃないだろう?。今にもっともっとと言ってオマンコを擦り付ける
ようになるんだぜ・・・」
ボスは私が泣き叫べば叫ぶほど余裕が出てくるようでした。そんなことを嘯
いて面白がっているようです。
私が来ていた白い半袖シャツは私が暴れる為にか、裾が捲くれ上って胸まで
露になっています。
ボスは両手で私の下半身裸の両足首を掴むと大きく割り開いて剥き出しの
アヌスに極太の男根を押し当てて来ました。さっきまで黒人とのハーフの子
に弄られて、4本もの指まで飲み込んでいた私のアヌスは口を開けていたの
です。
「ウホゥ・・・堪らねえぜ!」
男根を押し当てられたアヌスは反射的に嫌がって開いていた口を閉じたよう
で、ピアスのボスの剛直を舐めたようなのです。奇妙な声で口走りました。
「ヒ~。痛いっ・・・イタッ」
ボスがグイッと腰に力を加えて剛直を突き出すと、さっき開いていたアヌス
はひとたまりも無く男根を迎え入れていました。その代わりに引き裂くよう
な激痛が襲ったのです。
余りの痛さに私は気が遠くなりました。
「う~ん、締まるぅ~。これだから初釜は止められねえんだ・・・」
深々と突き刺さった彼の剛直を必死で動かないように締め付けていたようで
す。
そのせいばかりではないようで、彼はアヌスを何度も犯しているらしくって、
突っ込んだ砲身を動かさないのです。お陰で弾けるような激痛は少しずつ消
えて行きました。後には腫れぼったい痛みと云うより物が詰まった感じが残
るだけになったのです。
私の全身に入っていた力も抜けていました。私の肉体に入っている彼の大き
な砲身が解るようになったのです。
「オッ・・オヤッツサン。いい具合に締め付けているんだぜ・・・」(続く)
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