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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(13) 
  <7>
 「ボス。俺も姦ってみてえよ・・・そんなに素晴らしいオマ〇コに、俺も突
っ込んでみてえんだ・・・」
ハーフの子の巨大な男性器が抜けてまだ閉じきらないでポッカリと口を開いて
いる私のオマ〇コを見ながら、隆弘のアヌスに放出したばかりの茶髪の男が言
っております。
ハッとして彼の方を見ますと、もう彼の男根は勃起をしているではありません
か?
今放出したばかりだと言うのに信じられません。しかし、私は小振りな彼の
男根を見て安心すると同時に『どうせ2人に犯されたのだから、2人でも3人
でも同じことだ・・・』と思ったのです。
それに・・・茶髪の男の男根はハーフの子の半分ぐらいの大きさしかないよう
に見えましたから、楽に入ると思ったのです。それでも私の小さな男性自身に
比べると太さは3倍、長さは4倍もあるのですが・・・
そう思うこと自体が、私にはマゾの気があるのでしょうか?
「いいよ。好きにしな!俺はシャワーを浴びて来る・・・」
私がこの部屋に入って来た時に隆弘のアヌスに1回、1番最初に私のオマンコ
に1回、ハーフの子に姦れているときに私の口の中に1回放出したボスは流石
に疲れたのでしょう、少々投げやりに答えています。
「じゃあ。戴きます・・・」
茶髪の北川は大喜びで浴室に向うボスの背中に声を掛けてから、四つん這いの
私をひっくりかえしたのです。
「俺はこの体位じゃねえと燃えないんだ・・・」
『そう言えば、さっき隆弘を犯していた時も屈曲位だったなあ』と、今から
自分が犯されると言うのに、私は他人事のように考えていました。
そして、仰向いた身体の両脚を救い上げられて、肩に担がれている私がいま
した。
ボスに強姦されハーフの子との凄まじいセックスを体験している私は、心の
平常心を失っていたのでしょう。側で見ている息子の隆弘をもう意識などは
していなかったのです。
もう如何にでもなれ、なるようにしかならないのだ・・・と言う諦めもあっ
たことは事実です。

 「アッ、アア・・・ウンッ」
北川の剛直は1撃で私の緩んだオマ〇コを串刺しにしております。しかし、
ハーフの彼の後の緩んだオマ〇コではそれ程の衝撃はありません。
「本物の女のオマ〇コのようだ・・・」
確かに私の緩んだオマ〇コは締め付ける力を失って柔らかく彼の剛直を包ん
でいるようです。
「年増女みていに柔らかいよう・・・」
仰向けにして脚を担いで真上からいきり立った砲身を私のオマ〇コに入れた
彼は年増女に入れたことがあるようでそんなことを言っています。
私はそれを誉め言葉として受け取ることにしました。
高校生の隆弘と幾つも違わない彼は直ぐに我慢が出来なくなっています。
(続く)
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