fc2ブログ

記事一覧

小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(14) 
 そうなのです。彼は息子の隆弘の中に1回しか放出をしていないのです。
私もそうでしたがこの年頃の男性は精力が有り余って2~3回は放出しないと
落ち着いて勉強も出来ない年頃なのです。茶髪の彼の腰が高速で回転を始めて
います。そうすると私の肉体の中の彼のものは凄い勢いで出入を繰り返してい
るのです。
先程注ぎ込まれた前2人分の精液が潤滑油の役目を果たしているのか、出入り
は本当にスムーズです。
「ああっ・・・あうう。出ちゃう。出すぞ!」
彼の砲身が止まって、彼は切羽詰まったような悲痛とも取れる声を上げていま
す。
「来て、来て・・わたしの中へ出して・・・」
彼の肩に掛けられた私の脚はピーンと突っ張って,私は夢中になって叫んで
おりました。我ながら女の声だと思っています。
 
 <8>
 「あっ、隆子のチ〇ポ。勃っているんじゃねえか?親父が姦れるのを見てい
て勃ってしまったのか?」
北川と私がぐったりと抱き合っているところへ、浴室へ行ってシャワーを浴び
ていたはずのボスが戻って来ていました。
ううん、ボスどころでは無くハーフの子も、それどころではありません私の息
子の隆弘も私達の激しいセックスを見ていたのです。
ボスは頭を拭きながら、近づいてきて隆弘の男性自身が勃起しているのに気付
いたのです。
「隆子。お前にも姦してやろうか?いつも姦れるばかりで、偶にはチ〇ポコ
も使いてえだろう?」
ボスは隆弘の肉棒がピンピンになっているのを発見して、恐ろしいことを言
っています。
私と隆弘がセックスをしたら近親相姦です。彼等の女にされてしまったと言
っても、隆弘の父親なのです。
母親と息子の場合は私も聞いたことがありますが、父親を犯す息子なんて居
るのでしょうか?
「晃子を犯すか?なかなかのオマ〇コだぞ!」
仰向いている私の目の前で全裸で男性自身を勃起させている隆弘は頷いたの
です。ショックで私は目の前が暗くなりました。
「隆弘。止めて・・・止めなさい」
高校生ぐらいの時が1番性欲が強いのです。私にも経験がありますが、穴な
ら何でも男根を突っ込みたくなるのは知っておりますが、隆弘が私のオマ〇
コに入れるなんて・・・考えられないことなのです。
私は悲鳴を上げていました。
「お父さん。お父さんのお尻の穴に僕もいれたいよぅ~。僕、もう我慢が
出来ないんだ・・・」
隆弘はそう叫ぶと、立ち上がって私の方へ近づいて来ました。
全裸の隆弘の私に似て色が白く痩せた身体は叢も薄いのです。(続く)

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

舞

Author:舞
FC2ブログへようこそ!