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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(16)
 私より2倍は大きなチ〇ポを持った隆弘は全裸で丸まっている私の脚を掴む
と、イキナリ脚を割り裂いて来たのです。
「ヒイッ・・・優しくして~」
若さ故凄い力で両肢を開かされてひっくり返されて、私は彼等全員の注目を浴
びています。私の僅かばかり毛の生えているオチ〇チンも彼等の言うところの
オマ〇コさえも全員の目の前に曝け出しているのです。
私は隆弘のギラギラした目が恐くなって、思わず女のような悲鳴を上げていま
した。
しかし、今になって考えてみると、女を犯す男になった隆弘の目は逞しくって
素敵だったと考えています。
「お父さん、いや晃子。いくぞ!」
隆弘は確かにそう言ったのです。そう叫ぶと私の白い裸身の上に覆いかぶさっ
て来ました。隆弘まで晃子と呼ばれて、私は『もうどうしょうもないのよ。こ
のまま息子にも犯されるのだわ・・・』と思って、ガックリと力を抜いたので
す。 
娼婦になった私でも、やはり心の何処かでは隆弘を息子だと認識していたので
す。でも、隆弘自身もましてやこの場の雰囲気も、女になった私を救ってくれ
そうにはないのです。
私はホモの近親相姦の地獄に落ちる決心を固めました。
隆弘の固い肉棒が私の緩くなったオマ〇コの縁を擦っています。
「そこじゃないわ!もっと上よ。・・・そう、そこ・・・」
若いのでしょう。今にも爆発しそうな砲身を私は女の言葉で、ベテランの女の
ように誘導していました。
今度はオマ〇コを探り当てています。
「グッと突いて・・・アッ、アッ・・・」
隆弘の初心な様子に私も焦りが出ていたのでしょう、恥も外聞もなく思わず
「突いて!」と叫んでいました。
叫んでしまってから隆弘を除く3人から笑われるかと思ったのですが、3人は
夢中になってこの近親相姦の幕開けを待っているのか、笑われませんでした。
若い肉棒が私の中にグイッと入って来ました。それはとっても滑らかでとって
も他人のものとは思え無いのです。
「アアアァァ・・・いいわ・・」
隆弘の前に3人の若者が使って緩んでしまったオマ〇コはちっとも痛くはあり
ません。それどころか、とっても具合がいいのです。自然と「いいわ」と云う
声が漏れていました。
私は隆弘の腰の後ろに足を組むようにして喘ぎ声をだしていたのです。
それが合図になったのか、隆弘は猛然と腰を降り始めました。
「アッ、アッアッ・・・あああ・・・「
声を出したらば恥ずかしかったのと、また3人に何を言われるか解らないの
で出来るだけ控えていようと思っていたのに、余りの快感に思わず声が漏れ
てしまったのです。
私は頭に真っ白な霧が掛かったようで恥じも外聞も無く喘いでいたのです。
ふと気がつくと、全裸の3人がオチ〇ポを硬直させて呆然と見ています。余
りの私の父子相姦の善がり声にドキモを抜かれてしまったようです。(続く)
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