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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(18)
 (もう4人の男性の女にされてしまったのよ・・・)諦めが私を無気力にさ
せています。
4人もの精液でベトベトのわたしの身体を隆弘とジョージが丁寧に綺麗になる
まで洗ってくれました。下腹部の前の部分は大きな掌にソープを付けた色の黒
い手が這っておりますし、お尻の膨らみもスポンジが撫でております。
特に2人の男達に酷く揉まれた胸乳は優しく隆弘の素手が円を書くように撫ぜ
てくれています。快感に私は胸を振り腰を捩じらせて、お尻を前後左右に揺ら
していました。
「晃子のオマ〇コも綺麗にしなくっちゃあ・・・後ろに突き出してごらん」
胸を流し終わった隆弘の右手の中指が、前後に揺れる私のバックからオマ〇コ
に近づいています。隆弘の声はすっかり男の声でした。先程北川に犯されて
女の声で鳴いていた隆弘と今の息子とはとても同一人物だとは思えません。
私が女になって彼に犯されてから彼は自身を取り戻したようで、私は女になっ
て甲斐があるものです。私は嬉しくなりました・
「はい!」
私は少女のように返事をしまして、脚をちょっぴり開いてお尻を彼の居る方
へ突き出しています。もう私の心には彼の父親であることも念頭にはありま
せんでした。

 「あっ・・・」
隆弘の指が4人もに犯されて捲くれ上って酷くなっているであろう私の肛門
(それはもうオマ〇コと呼んだ方がいいのでは・・・と思えるほど柔らかく
開いています)にツルンと入って来たのです。
「精液が一杯に入っている・・」
隆弘は私のお尻の後ろにしゃがみ込み、オマ〇コをジッと見つめております。
彼の2本の指が直に3本となって、私の肉体の中に注ぎ込まれた4人分の
大量の精液を掻き出しております。私の白い脚を伝わってダラダラと止めど
なく薄黄色の精液が流れていました。
私は掻き出される精液を意識すると、彼等に犯されて喜んでしまったことを
思い出されて恥ずかしくって仕方がありませんでした。
大量のシャワーのお湯で洗い流された私はタイルの上に仰向けに寝かせられて
います。今度はハーフの彼の出番です。
「晃子は女の子だから、ここの毛はいらないんだよね。体毛はない方がいいと
思うんだよね」
ジョージはそんなことを言いながら仰向けに寝ている私の脚を開かせて、私の
チョビットしか生えていない陰毛にソープを塗っています。
私はもう彼等の嬲りに鈍感になっております。自分の恥ずかし過ぎる格好に
顔を朱に染めて頷いています。
ジョージの持つ髭そり用に置いてあった安全剃刀は私の下腹部を滑っています。
4~5度滑ると私の薄い陰毛は綺麗さっぱりと姿をけしていました。
彼は私を四つん這いになるように命令をしています。私が彼の言に従いますと
お尻を立てさせて、お尻の方に生えている産毛まで剃り落としました。
私のオチ〇チンは小さく縮こまったままでプルプルと震えていました。【続く】
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