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小説 舞の楽園 ( 息子 )


          息子 -(19)
 後はほとんど生えていない脚の毛と腋の下の毛を剃って、またお湯を掛けて
出来上がりです。腕を上げさせられて腋の下を剃られる時には、私は女なのに
そんなところに毛が生えているのが恥ずかしいと言う気持ちだったことを覚え
ています。
「おっ。可愛くなったな!」
体毛をすっかり無くしてしまってモジモジと恥ずかしがって浴室から出た私を
見て、ボスと北川の2人は喜んでほどんと同時に口にしています。
北川のオチ〇ポが跳ね上がるのを見た私は、また彼等に犯されることを覚悟し
ました。
その夜、ボスに1回、北川に2回、ジョージには3回も、息子の隆弘には1回
合計7発も犯されて私のオマ〇コは腫れあがり、暫くは用をなさなくなってし
まったのです。
こうして私は彼等の共通の女にされてしまったのです。

 <11>
次の日も、次の次の日も、彼等は私の家に入って来て私を犯しているのです。
私のオマ〇コが余程いいのか、隆弘は犯される立場から解放されて男として
自信を持ってきたようです。男としてと云うことは、女にした私を毎日1回は
犯していると言うことなのです。
隆弘の身代わりになった私はその事実だけで十分でした。
不思議なことに3日目の晩からジョージだけが来るようになったのです。ボス
と北川は来ないのです。ジョージと隆弘だけが私を犯すようになりました。
「あの人たちは如何したの?」
4日目の晩にジョージの太い巨大なものでオマ〇コを塞がれて善がり泣きを
させられた後、ついに私は彼に聞いていました。
「警察に捕まったらしいよ。良くは知らないのだけれども、強姦で掴まった
らしいんだ・・・」
彼は私をイカせたまだ湯気の立っている長くて太くて、そして大きいものを
私の肉体から抜いて、それをティシュで拭きながら答えています。
「ねえ。僕と晃子の関係はもう終わりなの?相場さん達が警察に捕まってしま
ったから、もう終わりなの?僕は晃子とこうしていたいな・・・」
彼は心配そうに聞いています。彼はこう云うところは無邪気なものです。
彼は私とこう云う関係になってしまったことを、悪いことだとは思っていない
ようなのです。
それは、1番最初は強姦同様に突っ込まれたと思っていますが、今は私も喜ん
で彼と隆弘に抱かれているのですから・・・
私も彼のハーフ特有のクリッとした容貌とこうしたもの事に拘らない明るい
性格が好きになっていました。セックスの時は彼の意のままに、彼の言いな
りなのですが、それ以外は私が主導権を握るようになっていました。
隆弘もそうなのですが、彼等はまだ高校2年生なのです。私の母性本能を凄
く擽るのです。彼らにはどんな事でも、何でもやって上げたくなるのです。
でも、彼の逸物は本当に私を夢中にさせてくれるのです・・・・。
彼等が居ない生活なんて考えられ無いのです。(続く)
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