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小説 舞の楽園 ( 部下のオンナになりました )





部下のオンナになりました ー ( 6 )

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    そう考えた彼は理性のタガが外れてしまったようです。
   酔って俯せの私の白い裸の項を、肩を。背中を優しく愛撫するように撫でて
   おりました。
   「 アン、 アンッ・・」
   本当に私は知りませんでしたが、彼の手と舌が這うと無意識のうちに、気持
   ち良さそうな声を発していたそうです。

その女のような快楽の喘ぎ声を聞いた彼は、私が男であることを忘れてし
   まったのです。
   勿論、会社の上司であることも・・です。

    
    彼は私の喘ぎ声を聞きながら、全裸になったそうです。
   私の履いていたパンティストッキングも脱がせてしまっていました。
   私のお尻はより白かったようです。

    夢の中でで・・ですが、『 私は本当に女になった・・』と思ったほど、
   入念な愛撫でした。

    これも・・後から聞かせれた話ですが、本当に気持ちが良くって、お尻
   を振っていたそうです。


    酔っぱらっています私の背中やお尻を入念に愛撫していた恵次様は、ど
   うやら本気で私を犯そうと考えていたようです。
   息子さんが言うことを聞かなくなって来た見たいなんです・
   つまり・・勃起していた見たいです。

    「 お前の肉体の中に入りたくって、仕方が無くなってな・・」と、シ
   レッとばかりに言っております。
もう上司では無くなって、「 お前 」と言っております。
   『真っ白で小さいおしりが、クネックネッと動いている様が悪いのだ・・』   
   彼は思っていたそうです。

    仰向けに寝ている私の腰の下に枕を敷き込んで、私の腰が持ち上がりま
   した。
   昔、彼女とこうした態勢を取らせて性交をしたことがあるようです。
   男を犯したことが無い、彼は男も女も同じようなところにオマ〇コが付いて
   いるのだ・・と思ったのです。

    脚を広げさせると、放射線状の綺麗な肛門が見えて来ます。
   赤みがかったピンクが周囲の肌の白さを際立たせていたそうです。
   『 綺麗なオマ〇コをしているじゃないか・・』と思ったそうです。

    彼がそこに齧り付いて来ました。
   「 別に・・汚いとは思わなかった・・』とも言っておりました。
そう言って笑っていました。
私はそれを聞いた時には、嬉しく思ったものです。

     私は毎朝欠かさずに排便があります。
   そして・・排便が終わったら、肛門をウォシュレットで流すのです。
   それも・・必ず指を使って綺麗に洗うのです。

    けれども・・洗浄したからと言っても、18 時間以上は経っていて
   は、汚れているはずです。
   かれは、それをものともせずに、口を付けていたようです。
   もし、意識があったならば、そう云うことを拒否していたはずなのです
   が、私は受け入れていたのです。

    「 あうっ・・」
   彼が肛門に吸い付きました時には、流石の私も呻いて声を上げて、お尻
   を振りました。
   でも・・気持ちが良くって、起きようとはしませんでした。( つづく )





























   
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Author:舞
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