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小説 舞の楽園 ( 部下のオンナになりました

間違えました。




部下のオンナになりました ー ( 7 )

暫くの間、私の肛門に舌を入れまして舐めていましたが、やがて顔を離す
   と、カチンカチンに怒張をしています彼自身を、私の肛門に近づけています。
   そして・・今まで嘗めていまして唾液でベトベトのアヌスに近づけています。
   その時の彼は、もう、アヌスだとは思っていないようで、オマ〇コだと思っ
   いたそうです。

    オマ〇コに宛がって力を加えていたのです。


< 5 >
    切り裂かれるそうな突然の激痛が、夢の中に居た私を襲って目覚めました。

「 イタッ・・イタイ・・ッ 」
   丸裸で脚を幾分ですが開いて、舌で愛撫を受けていて緩んだ私の肛門は、彼
   の唾を塗った狂暴な剛直を半分以上も、中に受け入れていました。
   当然、夢の中に居ました私は暴れています。

    彼の大きな身体が上に乗って、暴れることも出来なかったのです。
   ・・と云うよりは、彼のだんこんが既に私の体内にあり、動けなかったので
   す。

    「 大人しくしろよ!久美。処女を失う時は・・誰でも痛いものなんだ!」
   その時の犯される痛みで、気が付かなっかったのですが、彼は確かに私を
   「 久美 」と呼んだような気がしています。
   もう・・恵次様は確実に、私を女だと思っていたようです。


    「 痛いっ・・痛いんですぅぅ。う 動かないでぇぇ・・」
   一段と激しくなる痛みに、思わず「 う、動かないで・・」と哀願した時に
   は、もう長い剛直は完全に私の肉体の中に入っておりました。

    「 ウッ! 締まるぅぅ・・動かさないから・・そんなに・・締め付ける
   んじゃない・・!」
   痛みにガチガチの私はキツク締め付けたのでしょう・・

暫く、彼が動かないでいてくれたお陰で、張り裂けるような痛みは嘘の
   ように消えています。
   「 久美。どうだ!もう動いても・・いいか・・!」
   眠っていまして頭の回転が止まっていて突然激痛に襲われた私は、初めは
   その声が恵次様の声だとは、まだ気が付いていませんでした。

     しかし・・頭がハッキリして来ると、島田君の家へ来たことを思い出し
   ています。
   どうやら・・私は丸裸にされまして、犯されているらしい・・ことに気が
   付きました。
   そして・・私を犯しているのが、会社では部下である島田恵次と云う男であ
   る・・ことに気が付いたのです。

     彼は特長のある声で 「 久美 」と呼んでおりますが、私は女名前で
   呼ばれたことよりも 「 動いていいか! 」と聞かれたことの方に気を
   取られております。

    だって・・折角、痛く無くなった肛門が再び動かされたら、又、激痛が
   走るのではないかと思ったものですから・・

    「 動かさないでぇ・・」
   処女を失った乙女のようにお願いしています。

    不思議なのです。
   女は初めて肌を許した男性は憎むことはできないものだ・・と申すもので
   はありませんか・・
   私も普段から憎からず思っていたこの年下の青年を許しておりました。
   ( つづく )
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