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小説 舞の楽園 ( 部下のオンナになりました )





部下のオンナになりました ー ( 23 )

「 オッ!いいね! その格好は素敵だよ・・」
  お部屋に入って行くと、彼は椅子に座って煙草を吸っていました。
  彼に白いお尻を向けて流しに向かうと、声を上げました。
  喜んでいるようです。

    「 これ・・素敵でしょう・・?千葉のデパートで買って来たんですよ」
  そう言って紺のエプロンを摘まんで、クルリと廻って見せました。
  彼のパンツが膨らんで来ました。
  余り彼を挑発しますと、襲い掛かって来て危険ですから、この位にして置きます。


    一緒にお風呂に入って、今朝剃ったばかりの全身のムダ毛を、恥ずかしい格
   好にされて検査をされました。 
   「 恥ずかしい・・わ」
   私の言葉に、彼は興奮するようです。

    合格をお受けしてから、彼の全身を洗わされ、もう既に大きく成長した分身
   を口に含まされます。
   彼の分身はこのところめっきりと黒くなって来たように思われます。
   私のオマ〇コに入っている所為でしょうか?

    けれども・・男根と云うものは、1黒・2紫と言う通り、黒ずんだオチ〇ポ
   は尊いものとされているようです。
   それと比較してはいけないようですが、確実に私のオマ〇コも黒ずんでいるの
   です。

    今朝もムダ毛を処理する時に、アヌスを鏡に映して見たのですが、以前は
   綺麗なピンクで、綺麗なシワが放物線を描いていたのですが、今はそれも崩れ
   て、縦に裂けて、幾分口を開いて、周囲も黒ずんで来ていました。
   段々と女のオマ〇コに近づいて来るのは嬉しいと思う反面、悲しい気持ちもあ
   ったのです。


彼の分身は私の口の中で巨大化して来ました。
   私は嬉しくなりまして雄大にそそり立った男根の下の部分に垂れている柔らか
   な袋に下から手を添えていました。

   「 ああぁ~っ。うううぅぅ・・いいっ」
   男根の幹まで手擦り込みまして、カチンカチンの亀頭を強く吸い込むと、大き
   な声で善がったのです。

   「 金玉も舐めてくれよ・・!」
  「 イヤァ・・お下品ね・・」
   恵次様は何時ものように、私を辱める言葉を吐いています。

   女になり切っています私としては恥ずかしい限りですが、そう言いますと喜び
  勇んだように口唇を男根から退けると、フグリに唇を近づけています。
  私が淫乱な女になればなるほど、彼は喜ぶのです。

   唇の周囲を涎と彼の先走りの液とでヌラヌラと光らせて、恥じらいの笑みを浮
  壁ながらフグリに顔を埋めました。
  舌を伸ばして、フグリのシワを伸ばしていました。

   「 美味しい・・か?」
  「 とっても・・・美味しい・・わ」
  顔を火のように紅潮させて、怪しく微笑みながら、男のフグリを玉ごと頬張り、
  シャンパンを抜く時に似た音を立てて吸い建てます。
  そそり立つ幹から亀頭の膨らみに掛けて、ネットリと舐め上げます。

   私のご奉仕によって恵次様の男根は醜いほど節くれだって起立をしております。
  ( つづく )

   
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