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小説 舞の楽園 ( 部下のオンナになりました )






部下のオンナになりました ー ( 24 )

「 わたし・・我慢が出来ない・・わ」
   天を突く勢いでそそり立った肉棒を愛おしむように指で扱き立てながら私は
   口にしております。
   欲情に赤く潤んだ目をして、言い難そうにです・・

    「 何を・・我慢が出来ないの・・?」
   6歳も年下の彼は意地悪っぽく言います。

    「 欲しいの・・よ」
   「 なにを・・?」
   「 あなたの・・これ」
自身の唾液でヌラヌラと光っています男根の野太くも鰓を張った先っぽの膨
  みを指で包み込んで示し、挿入をお願いしました。

   「 これじゃぁ判らないよ! 何か欲しいんだったら、ちゃんと言わないと
  ・・」
  上体を倒して、私の裸の腰を持ち上げさせて、後ろから私のオマ〇コに手を
  差し伸べながら「 入れてやらない・・」と意地悪をおっしゃるのです。

   「 あああ~んっ。あなたの・・ご主人様のオチ〇チンを下さいませ・・」
  甲高い声を張り上げた私は、弄られています腰部をヒクヒクと震わせて、おね
  だりをしました。
  嬲られていますオマ〇コはもうお汁でヌルヌルでした。


   それを聞いた彼は、突然私の横に回り込むと、私の膝裏に手を掛けまして、
  私をお姫様ダッコをしたのです。
  「 アッ・・」と喜ぶ暇もありません。抱え上げられていました。

   彼はズンズンと歩いて浴室を出ると、シングルベッドの上に私を投げ出した
  のです。
  拭いてもいない濡れた身体だったのですが、おしゃぶりをさせて貰っている間
  に、幾分ですが乾いていました。
  シーツはそれほど濡れなかったようです。
  しかし・・放り投げられまして、私の脚は放恣に開いてしまいました。

   「 ヒヤ~アッ・・」
  自分でも驚くくらい可笑しな声を上げていました。
  恥ずかしかったのです。



     < 12 >
   それから・・私は本格的に彼に可愛がって頂いたのです。

   仰向けに真っ白い恥部と腋を晒して放り出された私の生白く光っています腋
  の下を、右手で枕元に押し付けて、舐め上げて来たのです。
  「 アンッ・・イヤン・・」
  私は脇の下にも性感が潜んでいまして、ピクンと上半身を震わせていました。
  ( つづく )
  

















  

   
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