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小説 舞の楽園  ( アマン )

         アマン  《 23 》
   涙が一杯の眸で下を見ますと、このところ大きくなったと自負をしている乳首は
 血の色を無くして平らになってジンジンとしているのです。
 痛みが麻痺した頃になって、やっと乳首を解放してくれたのですが、乳首に血の色が
 戻るまでは非常に痛いのです。
 彼は面白そうに私を見て笑っていました。本当に彼は私を虐めることが好きなんです
・ ・
私はもう・・彼の巨大な男根を頬張ってはいられませんでした。

 「少し・・大きくなったのかなぁ・・」
痛みで乳首が麻痺した頃になって、やっと乳首を解放してくれた彼は横抱きにした
全裸の私をベッドの上に乗せました。そして・・薬を飲み始めてからシコリが出来た
乳首に攻めの標的を定めたのです。
ベッドに座った私の背後に廻って、両手で幾らか大きくなって小学生の高学年くらい
になって来た乳房に掌を被せて来ました。
「まだ・・痛むのかな・・?」
先程掴まれて、まだ元の大きさにも回復していない乳首に触るのです。乳首の上か
ら肉厚の掌が蓋をするのです。
「ンッ・・ンンンゥン・・」
彼にしては優しく触れたのでしょうが、まだジンジンする乳首の新たな刺激に、私 
は呻きました。

 痛そうな呻き声にニヤリと笑って、今度は強く揉み込むのです。
「ンッ、アアァ・・イタイ・・イタイのですぅ・・」
先程の乳首に加えられた激痛とは違っていますが、シコリを持って来た乳房の新な
痛みに私は思わず口走ります。今度の痛みは鈍痛を強く大きくしたような痛みでし
た。
同じ胸乳に加えられる痛み・・と言っても、大きな違いがあるものですね。
すっかりSになった彼は嬉しそうに笑っていますが、私はまた涙を流していました。

 それからの彼は同衾する度に、乳房に手を掛て私を虐めるのです。
でも・・そのお陰かしら・・私の乳房は段々と大きく成長して来ました。けれども
彼はもっともっと大きくしたい見たいなのです。
「真琴。如何だい・・整形手術を受ける気はないか・・?全身脱毛とオッパイを膨
らませてDカップぐらいの豊乳にするのだ・・。クリも長さを半分くらいにして、
割礼もしてやる・・」
「ネットで調べたんだが・・タイにいい医者がいるらしい・・夏休みになったらば
そこに行って見ないか・・?」
いつものように私の胸乳を苛め、そして私の肉体の中に2度も大量に放出されて
グッタリと寝ています私の白裸を撫でながら言うのです。

 「えっ・・完全な女の身体になれるのかしら・・嬉しいわ・・」
俯せになって白いお尻を晒しているそのお尻を撫ぜて貰っている私は、躯を反転
させて彼に抱き付いておりました。
「う~んっ・・完全な女に・・と言う訳では・・なあ・・」ところが彼の口調が
意地悪ぽく変りました。
「女陰は作らない!お前が男だった証を残して置きたいんだ・・」
「それに・・お前はいいオマ〇コを持っているじゃないか・・。俺のものを締め
付けて、俺を持て成してくれるオマ〇コを・・」 
そうなのです・・今では私のアヌスは彼の巨大な男根を柔らかく受け入れて、彼
を楽しませているのです。(つづく)



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