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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 9 )
   「茂子のあそこが・・・」と言った僕の言葉で「オマ〇コが緩くなっているのだね」
 とは言っていないのに、彼女は理解をしたようです。
 「男の方なんて・・・知らないわ。わたしがこの肉体を許したのは、あなただけよ・・。
 本当よ・・・信じて・・・」
 白い駆を真っ赤に染めて身を揉んでいました。しかし、真剣な表情です。
 「じゃぁ・・・茂子のここは・・・如何して緩くなったの・・・?」
 抱き付いて来た茂子さんのお尻に手を廻してアヌスに指を当てて、僕は意地悪っぽく聞い
 ています。本当のことを言うと、この白い身体の義父を虐めたくなっていました。
 だって・・・僕よりず~っと年上の彼女が僕に甘えているのです。そして・・・甘える
 仕草なんてとってもマゾっぽいのです。
 「それは・・・それを言わなくっては・・・いけませんの・・・?」
 初めは言い淀みましたが、彼女は観念したみたいです。
 「言って欲しいな!どうしたら・・・ここがこんなに・・・ガバガバになるのか・・を」
 僕の右手の指3本を彼女のアヌスに入れながらますます意地悪なのです。
 「・・・ガバガバだなんて・・・」
 「あのね・・・バイブを・・・バイブを使ったのよ。あなたに・・・使って欲しくって」
 緩くなっているオマ〇コを指摘された彼女は恥ずかしそうな小さな声で抗議をした後に
 聞こえるか聞こえないかの声で囁いています。彼女の顔は火のように赤くなっていました。
 「フ~ン。成るほど・・・だから・・・初めての時も・・・そうなのか・・・」
 初めて彼女の肉体を僕の男根が貫いたときに余り痛がらなかったことを思い出して、僕は
納得しました。
「後で・・・バイブをつかったオナニーを見せて貰いたいな・・・」
可愛い彼女を抱き寄せて紅唇を吸いながらも、僕は言っています。マゾ女になった彼女に
対して僕はサドになって行くようです。
彼女が着ているスケスケのネグリジェを脱がせてしまった僕の男根は四つん這いにした
彼女を貫いたことは言うまでもありません。

  話がそれてしまいました。
「茂子。ショーツを脱ごうね・・・」
その時、僕は言っていました。この親子ほど年の違う可愛い女を、「茂子」と呼び捨てに
しています。白い駆をした彼女がマゾ女だ・・・と確信したからです。
「イヤ~ン。脱がさないでぇ・・・いやっ・・・」
彼女の答えです。ショーツを脱がされることを嫌がっているように聞こえますが、本当は
嫌がってはいないのです。
彼女は言葉からして、完全な女になって甘えているのです。そして、悩まし気に色濃くな
っているパンティを履いた腰を振っていたのです。
「茂子。仰向けになりなさい!」
年上の女に僕の言葉はタメ口で、なおかつ命令口調でした。その時の僕は年上のマゾ女を
イタブっている蓮っ葉な女子高生のような気持でした。
「ハイ!・・・ああ・・・恥ずかしいわ・・・」
すると、マゾな女は観念したみたいで素直な返事が返って来まして、白い肌の卑猥な女は
身体を丸めてから布団の上に仰向けになりました。ボタンが胸のところに1つしかない
ネグリジェは前が割れて真っ赤なショーツ1枚の茂子の全身が露わになりました。

 「イヤラシイ・・・ね。茂子の身体は・・・」
意地悪を言いながら僕は彼女の履いている赤いレースをふんだんに使ったパンティに手を
掛け降ろしています。
直ぐに恥ずかしそうに彼女の手は秘部を隠しましたが、僕がその手を叩くと代わりに顔を
隠しています。
「イヤ~ン」と甘い声で呟いていましたが、白い腰は持ち上がってパンティを降ろす作業
に協力しています。
ショーツを降ろすと彼女の下腹部が見えて来ました。その毛は量も少なく疎らで、そして
幅も狭くて薄いのです。まるで手入れをしてある見たいに短いのです。
「茂子。茂子はここの毛を弄っているのね・・・」
女子高生になった僕は、思わす聞いてしまいました。
一瞬、白い駆はピクンとしました。図星のようです。茂子さんは普段から局所のお毛々の
手入れをしているようです。今日は流れでこうなってしまったからではないようです。
「いやあぁ・・・」 
僕が聞いたから思い出したのでしょう、突然茂子さんは叫んで、慌てたように俯せになろ
うとしました。しかし、その身体を押さえた僕の手の方が早かったのです。腹部を押さえ
た僕の手は移動して、サラサラとそのわずかに生えた叢を嬲っていました。
彼女はもう諦めたのか、動こうともしません。

 「ここを・・・綺麗にしようよ・・・剃って上げようか・・・?」
下半身剥き出しのまま顔だけ覆った彼女をもっと恥ずかしい思いにさせたくって、僕は
意地悪なんです。もう女子高生の悪い言葉です。
「これなら・・・無い方がいいよ!脇の下見たいにね・・・」
顔を両手で隠している彼女の両方の脇の下は丸見えなんです。そこはツルツルで1本の
ムダ毛も見えずに光っていました。
それを指摘してやったのです。(続く)

      
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