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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 10 ) 
   「イヤ、イヤッ。そこを・・・剃ったら・・・恥ずかしい・・・わ」
 そう言って身を揉んで恥ずかしがっていますが、「他の人に見せるところではありません
 し、どうぞ剃って頂きたいわ・・・」と言っているようにしか、僕には見えません。
 「そんなことを言っているのを見ると、そこを見せる男の人がいるのかい・・・?」
 僕は彼女がマゾっぽくなるにつれてますます意地悪になって行きます。
 「いいえ。そんな・・・そんな男の方はいませんことよ。信じて下さいませんこと・・」
 「けれども・・・そこの毛が無くなったら・・・恥ずかしいわ。許して・・・」
 上品な言い方で否定しました彼女は身をクネラセテなおも哀願しています。
 「なら・・・剃ってもいいんじゃない・・・?マゾオンナはツルツルにして置くものよ・
・ ・・」
初めて茂子さんをマゾ女と云いました。
「マゾ女」と言われた茂子さんは、ブルッと身体を震わせました。
「まあ・・・マゾ女だなんて・・・」と呟きました。白い駆全体が見る見る朱に染まって
行きました。茂子さんは自分がマゾだと云うことを自覚していたのでしょう・・・
 「今、剃っちやおうよ。それから愛してあげる・・・」
 後で剃ろうと思っていましたが、『今剃ってしまってツルツルになった白裸の茂子さんを
 愛して上げた方が刺激的だ・・・』と思い直したのです。このマゾ女を甘く虐めるプレイ
 に矯味を持つと同時に興奮をしていました。

  「ここに居な!動くんじゃないよ・・・!」
 布団の上に仰向けに寝てあられもなく股間を晒している茂子さんに命令しまして、立ち上
 がりました。立ち上がる時に、女子高生には無い僕の男根が剥け切っておりまして、勢い
 よくブルんと揺れました。僕はそれが元気なことに大満足です。
 襖を開けて洗面所に行き、剃刀とシェビングクリームを手にして戻りました。
 茂子さんは『動くと叱られる』と思ったのでしょう同じ姿勢のまま大人しく待っていま
 した。しかし、彼女の白い脚は幾分ですが閉じていたのです。
 「ダメじゃないの・・・閉じたら。それじゃぁ・・・剃れないわ」
 下半身剥き出しの僕は大分板について来た女子高生の言葉を使って痛ぶります。
 「ああん・・・虐めないでェ。恥ずかしいのよ・・・」
 彼女は年上のマゾ女らしく恥ずかしがると、また元の通りに股間を開いて薄い繊毛と女に
 しては大きいクリを晒しています。

  「動くんじゃないよ!動いたらクリを切り落として仕舞うかも知れないよ」
 脅して置けば彼女は動けません。僕は一っ端の悪女高生です。
 諦めたように大人しくなった彼女の薄い繊毛をシェビングクリームで真っ白にして、剃刀
 を使いました。
 毎朝剃っている髭よりは長い恥毛は剃刀に纏い付きますが、それを指で拭って3~4回
 剃刀を這わせますと、ツルツルとした白い肌が現れます。
 「今度は後ろだよ!後ろ向きになって、四つん這いだよ・・・!」
 タオルで拭き取って又、女高生の声で命令です。
 「ハ。ハイ・・・」
 素直な返事が聞こえ、今度は布団の上の身体を伏せにして白い大きなお尻を僕の方に向け
 ています。そのお尻は虐めて貰えることを期待しているのか、クリッ、クリッと振られて
いました。
「さあ・・・脚を開くんだよ・・・!」
パチンと白く輝いているお尻を叩いて脚を大きく一杯に開かせると、ピンク色をした少し
緩んだアヌスが見えています。アヌスの周りに少量の産毛に近い繊毛が見えています。
その毛も剃りました。(続く)

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