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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 11 )
   「さあ、終わったよ。じゃぁ・・・バイブを持ってお出で!茂子のアナルオナニー
 を見て上げるよ・・・」
 濡れたタオルで彼女の剃った陰部を拭き、陰毛を集めながら、僕はますます意地悪なん
 です。
 「さあ・・・早く!取ってお出でよ・・・」
 グズグズと渋っている白いお尻にもう1つ手形が刻まれて、もう既に丸裸になっている
 彼女を立たせています。
 「背筋を伸ばして・・・シャンとするの!行っていらっしゃい・・・」
 剃られた前面を両手で隠しているために、背筋が丸まってノロノロと歩くお尻の右側に
 もう1つ手形が増えました。
 彼女のお尻は色が白いだけあって、手形が鮮やかです。

  僕に命令された彼女は隠している手を離して、背筋を伸ばして歩いて行きます。
 待つほどに全裸無毛の茂子さんが戻って来ました。背筋をシャンと伸ばして、胸の上に
 お盆を捧げています。お盆の上には張り型が2本乗っています。
 僕が見ていると、彼女は襖の向こう側でお盆を置き、跪いて襖を開けたようです。そし
 張り型の乗っているお盆を持って部屋の中に入ると、お盆を置き後ろを向いて襖を閉め
 ていました。
 その様子は彼女が全裸でなかったら、躾の行き届いた旅館の仲井さんか、お茶のお師匠
 さんの作法のように上品なものでした。
 けれども・・・彼女は全裸です。彼女の大きい白いお尻には僕がさっき付けた赤い手形
 が浮かんで、プリンプリンと揺れているのです。
 でも・・・何故かマゾ女の彼女には、その動作が合っております。

  僕の方を向いた茂子さんは、僕に言われた通り背筋をピ~ンと伸ばして立ち上がり、お
 盆を胸の上に持ち上げています。手は直角に曲げています。
 布団の上に胡坐を掻いている僕には、彼女の無毛にした股間が丸見えなのです。その無毛
の股間には5cmぐらいの女にしては大きめのクリが勃起していました。
凄く優雅と思える動作で正座をしてから、、お盆を置いた彼女は無言で両手を突いてお
辞儀をしました。余程恥ずかしかったのか、それとも今から起こるであろうことの期待感
からか、彼女の顔は上気していました。

 「あなたにカワラケにしていただいて、とっても恥ずかしかったのよ。ここの毛が有る
と無いのでは、心理的にも大変違うと云うことが解りましたわ・・・、それで・・・つい
隠してしまいましたのよ・・・」
「そうしますと・・・あなたに「シャンと背筋を伸ばして・・・」と言われまして、背中
を丸めて隠しているのがみっともないことだと・・・気が付いたのですことよ。自分が
惨めになることに気付かされたのですわ。せめて・・・背筋を伸ばして姿勢を良くしまし
ょう・・・と思いましたのよ・・・」
後で・・・彼女を散々虐めて、いえ、可愛がった後で・・・彼女が何度も気を遣った後で、
「カワラケ」などと云う古典的な言い方をして、僕に甘えていました。
その古典的な言葉に反応して僕は男性に戻り、彼女を3度も貫いてしまったのです。(続く)
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