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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 12 )
   彼女の持参したお盆の中には大小の張り型が2種類も乗っていたのです。太いのと
 ちゃっぴり小ぶりな奴でした。
 その小ぶりな細い方は黒っぽい柄が付いていまして、その先に親指と人差し指で円を描
 いたのよりはちょっと太めの、長さが12cm位の肉色の瘤の挿入部分が付いています。
 その瘤の挿入部分は段々と細くなっておりました。
 太い方は、バイブレータで、毒々しい肉色をしていて、直系だ4cmぐらいあります。
 底の部分に蓋があり、電池で動くのです。それはいかにも使い込んだと言った色をして
 いました。
 「茂子お姉さま。四つん這いになって・・・、そうよ。そうして・・・お尻を高く掲げて
 いなさい!」
 彼女が持参した細い方の張り型を手にした僕は、彼女を恥ずかしがらせるためにワザと
 「お姉さま」と言っています。
 このマゾのマダム風の色白の女をイタブルことが面白くなっていました。

  「ああん。恥ずかしい・・・わ」
 茂子さんの白い駆は顔と同様にお尻まで赤くなっています。しかし、僕の命令通り素直に
 四つん這いになっていました。背を反らして、大きなお尻を上げていました。
 僕は起き上がって、彼女の後ろに回り込みました。
 白く大きいお尻はまだ彼女が脚を閉じているためにか、深い亀裂が上下に一直線に走って
 います。
 “パチン”
「それじゃぁ・・・オマ〇コが見えないだろう・・・?、脚を開くんだよ!」
 白いお尻に改めて手形を刻んで、僕の女子高生の言葉も板について来ました。
 「アアンッ。虐めないでェェ・・・」
 ますますマゾ女になって行く彼女はそう呟いて身を揉みながら、オズオズと脚を開いて
 います。
 
  無毛になった茂子さんのアヌスが見えています。
 そのアヌスは、義母が病院に入ってから毎晩のように淫らに張り型を使っていたと見え
 て、赤黒くちょっと腫れていまして、ピラピラさえも出ているのです。
 「汚いオマ〇コだわね。流石は年増女のオマ〇コだわ・・・毎晩、張り型を使っている
 のかい・・・?」
 オチョボ口を開いている彼女のアヌスを見て、僕は悪女高生の言葉で苛めながら、鏡の
 前に置いてあったクリームの瓶を取り上げました。そして、それを指に盛って彼女の
 アヌスに塗り込めました。
 「ああッ・・・毎晩だ・・・なんて・・・」
 僕の言葉にマゾ女を自覚させられたのか、顔を真っ赤に染めて振っています。
 ちょっぴり捲くれ上がっておちょぼ口の赤黒いアヌスは白いクリームを塗ったために、
 白く斑になってテラテラと隠微に光っていました。

  1層緩くなったアヌスに指を入れました。
 中指を当てると、怯えたようにキュッと締まったのです。力を少し加えるとクリーム
の滑りもあってユックリと中指を飲み込んでいます。
感じているのか、キユンと締め付けます。
「茂子お姉さまのオマ〇コは名器だわね。こんなに締め付けるなんて・・・。だけど
旦那様が入院していて寂しいんじゃないの・・・」
僕は入院している義母をワザと旦那様と言って茂子さんを女にして、恥ずかしがらせ
ています。(続く)
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